下図において△ABCは正三角形であり、線分AEは∠DECの2等分線です。 C,A,DとB,E,Dは一直線上に並んでおり、点Pは線分ABとCEの交点です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:9/26 8:57

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△ABC の外接円と直線 BD の交点を Q とすると ∠BQC=∠BAC=60°, ∠AQC=∠ABC=60°より ∠AQD=180°-(60°+60°)=60° よって QEは∠DQC の 2 等分線である。 点 Q は問題の点 D と条件が一致する。 ∠ABD=60°-42°=18° ∠APC=180°(60°+18°)=102°