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2021/9/25 21:38

33回答

著作権法の改正と刑罰化について

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ベストアンサー

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>画像とストリーミングは、データの送信方法が、そもそも違うから、判断はつけられるかと。 いや?プロトコル的には、単に http or https で送信するだけ、サーバー側から見たら何も変わらない。 >ストリーミングの音声や動画なら、ツールによっては分かるかと。 いや、これも何も変わらない。 結局、何をしようが、サーバー側からやってる事は変わらず、違うのは受け側で意図的に保存しているかどうかだけ。 判りようがない。

その他の回答(2件)

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法律の条文にはダウンロードという文言はありません。「自動公衆送信を受信して行うデジタル方式の複製」と書いてあります。 サーバーにある画像データを、自分のPCで見ているのだから、当然「デジタル方式の複製」はおこなわれていますよね。保存したかどうかは関係ありません。 ただし、立件するためには、ブラウザーのキャッシュなりなんなりで、確かに著作物が複製されたという証拠が必要になるでしょうね。 改正著作権法は今年に入って施行されたばかりです。どのように運用されるのかは、まだ手探り状態ではないでしょうか。

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画像なら、画像とストリーミングは、データの送信方法が、そもそも違うから、判断はつけられるかと。 ただ、明確なダウンロードと、ブラウザの閲覧は、ごまかされると判断はつかない。 ストリーミングの音声や動画なら、ツールによっては分かるかと。 で、違法と知りながら、という明確な意図があったかなかったが論点になるのかと。 つまりは、常習的かそうでないかの判断かと。 これなら、明確に判断がつけられる。 あと、著作権違反に関しては、権利者が動かないとなんともならないのと、仮に逮捕しても、証明が難しいからかと。 気に入らなければ、違法アップロード者を攻撃したほうが良いよ。

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質問者2021/9/26 21:17

結局は裁判所の判断になりますが ここでの常習的とは何日も続けての行動を意味するのでしょうか? それとも1日で何件もの数をダウンロードすることを意味するのでしょうか? 自分は前者だと思います。