喘息です。犬好きの彼氏と将来同居することが不安です。

喘息です。犬好きの彼氏と将来同居することが不安です。 子供の頃、おばあちゃん家の犬がまわりにいたせいで、動物の毛やタバコ、ハウスダストなどが原因で喘息になりました。 小学校低学年まで入院していて、その後は動物を遠ざけることで発作は防げ、今は季節の変わり目や入学などで環境が変わって疲れた時に息苦しくなります(メプチン吸入で収まりました)。 今悩んでいるのは、将来同居するかもしれない彼氏が犬好きだということ。 私が喘息なのも知っているし、元カノも同じアレルギーだったので気は使ってくれるのですが、 彼の母が動物アレルギーでも一緒に10年近く犬を飼っていたので、もし将来結婚しても「なんとかなるよ」と言います。 将来のことを考えるくらい好きなので、このまま彼と一緒にいてよいのか不安になります。 動物アレルギーじゃない女の子とつきあった方がいいんじゃないだろうか? なんて勝手に思って別れを考えたり不安になります。 私自身は動物は好きですが、幼い頃から遠ざけるようにされていたのと、私の両親を心配させたくないので犬を飼いたい反面気持ちが進みません。 別れを考えずに結婚と恋愛は別で、今まで通りつきあうべきなのでしょうか・・・ また、説明したとして、犬好きな人って彼女のために飼わないとか我慢できるのでしょうか・・・>< やっぱり結婚対象になりませんか?><

イヌ1,041閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

1

将来同居、というのは結婚?同棲? 私、10代の時に動物の毛アレルギー持ちになりかつ動物飼ってるクチなんですが(呼吸困難まではいかないけど全身発疹・体の中身までかゆくなるという感じです)、ですがちょっとしたアレルギーと喘息を一緒にしちゃいけないのでは?喘息の原因が動物の毛も含まれる場合は、「大丈夫」「なんとかなる」なんて他の人が軽々しく考えちゃいけないですよね・・・。 彼が動物アレルギーじゃない女の子とつきあったらいいんじゃなくて、あなたが絶対無理して動物と一緒に暮らしてはならないと思います。 犬好きにも度合があります。犬飼ったことあるんだレベル、犬と離れた生活なんて考えられないレベルなどなど。彼は今犬飼ってないのなら別に好きだけどそばになくとも生きていけるタイプじゃないでしょうか? それに結婚した当初って、たとえぜんそくなくとも犬を飼わない方がいいです。 赤ちゃんが生まれたら犬に手が回らなくなるケースは珍しくありません。 赤ちゃんでいっぱいになるタイプの方は、2年ほどしたら第2子が産まれたり、最低7年は犬に手が回らないと思います。両親がアレルギーなんかないのに、生まれた赤ちゃんがアレルギーで医者から動物を飼うのはやめましょう~なんて言われることも珍しくない御時世です。だから、自然と新婚生活は犬抜きになるのではないでしょうか?(彼の実家で最初から同居などでない限り) 私のような動物なしの人生なんて考えられない系の人間は、残念ながら配偶者にも動物好き、子供時代からの飼育経験を求めてしまいます。私も最初は「金魚飼ったことある~」ぐらいの男と結婚しましたが、やはり小動物・犬・猫の扱い方を知らないうえ、学習する気もない、そればかりか、彼も姑も動物の命は野菜と同じぐらいにしか考えてないのでその小さな命に対する姿勢の軽さが許せなくて・・・。結局、理由の30~40%ぐらいが動物に関する件で離婚しました(第一理由はお金のルーズさですが)。 今の夫は小さい頃からずっと犬と他の動物を飼っていて、犬についてもよく知ってる人間です。なので動物に関してお互いの意見がわかれたりせず快適に暮らしています。 彼が人生で絶対犬を飼おうと計画してるのなら、あなたをひきずれないと思うなら、ご縁がないという形になるでしょうし、犬飼うことなんかよりおまえがいる人生の方がいい!と思うなら、あなたとずっとやっていくと思います。そこら辺は今後の話になるんじゃないでしょうか?将来犬は関係なしに、不謹慎ですが彼と大きなケンカしたり、あなたにもっともっと素敵な男性が登場したり、いろいろある可能性もあります。なので今すぐわかりもしない将来を想像して別れるとかわかれないとか考えずに、楽しくやってけばいいと思いますよ~。

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました!迷いましたが・・・赤ちゃんのお話とつきあっていくことについて回答して頂いたのでベストアンサーに選ばせていただきました。 おつきあいは先のことを考えずにします。そしてその時が来たら皆様の意見を参考に彼と真剣に話し合おうと思います!

お礼日時:2009/4/9 22:42

その他の回答(6件)

0

未だに季節の変わり目に呼吸が苦しくなるくらいなら、彼氏の言うところの「なんとかなる」はなんともならないと思います。 元カノや母親のアレルギー度合と、今の貴方の喘息が同じレベルなわけないですよね。 何を根拠になんとかなると言ってるのかてんで意味がわかりません。 将来を考える云々の前にきちんとその点を話し合ったほうがいいのではないですか? そんなことも真剣に考えられないような相手ならそれ以外のことでもこの先真剣に考えない人だと思いますよ。 適当にごまかして済むことなら別にいいですが、命にかかわるような喘息発作ならはぐかせるような問題ではないはずです。この掲示板を見てもらって貴方がどんなふうに悩んでいるか理解してもらってはいかがでしょうか。頑張って下さいね。

0

成長後はアレルギーが収まるケースも少なくありませんが、 逆にある時点で突然重症化する可能性も十分にあり得る、 それが免疫がかかわる病気や症状の恐さです。 元カノやお母様と質問者さんが全く同じ体質という訳ではありませんし、 この点においては、他の方の体験談は何の保障にもなりません。 ですから、「何とかなる」という彼の考えは甘すぎるように思います。 しかし、今飼っているわけではなく、将来飼うかどうかですよね? でしたら、これは質問者さんの問題ではなく、彼の問題ではないでしょうか? 私が「今いる犬を手放せ」と言われたら論外なので別れますが、 将来飼うかどうかの話なら、相手との関係を最優先に考えていれば 当然飼わないという選択をするはずですし、そうすべきだと思います。 成り行きで犬を飼ってしまって、抜き差しならない状況で後悔するよりは、 きっちり話し合われた方がいいように思います。 それでも犬優先と言う彼なら、どのみち質問者さんの方でも、 結婚対象として見る気になれなくなるような気がしますが。。。

0

彼氏さんの言う「なんとかなるよ」は、将来結婚したら、犬を飼うまたは、飼っている彼の親と同居するということなのでしょうか。 今現在、彼が犬を飼っていて、結婚したらその子と住むことが条件になっている…と言う状態ではないのですよね。 「犬好き」=「犬を飼う」ばかりではありません。 犬が好きだからこそ、迎えるに値しない環境(家族が犬が苦手またはアレルギーだったり、適切に世話をする時間が割けないなど。)であれば、飼うことはしませんよ。 本当に犬が好きで犬のことを考えれば、少しでも辛い思いはさせたくありませんから。 犬が大好きで、犬と暮らしている私個人的な意見を言わせてもらえば、質問者さんが無理をして犬を迎えることは止めた方がいいと思います。 飼い始めたら、「やっぱりダメでした。一緒に暮らせません。」とはいかないのです。 それはペットの犬にとって「死」を意味するのですから。 犬と暮らすってとても楽しいことですけど、大変なことがいっぱいあります。 手間もかかって、お金もかかって、生活が制限されることも多々あります。 命ある生き物ですから、こちらの思い通りになるばかりではありませんし、突発的な事故や病気もあります。 犬が好きで一緒に暮らしたいと思って、勉強をして、覚悟を決めて迎えた子でも大変さや生活の変化から、手放す人も多くいるくらいですから。 百歩譲って、質問者さんご自身は我慢できたとしても、妊娠をしたら…そして赤ちゃんが生まれた時…その赤ちゃんがアレルギーを持ってたら…。 この犬の問題は、結婚前に彼の本質を知るいい機会になると思いますよ。 犬の命も質問者さんの健康も深刻に考えず、「なんとかなるよ」と言い流すだけの彼であれば、他の問題が起こった時も万事そんな感じかも…。 質問者さんも“恋は盲目”状態でなく、広く深い視野で結婚を見てみてくださいね。

0

彼氏は犬好きだけど、あなたはそんなに犬好きじゃないんじゃないですか? 彼氏が飼っている犬を犬と見るか子に近い感じで見るかによって違いますよ。犬好きは犬を犬扱いしないですよ。何が言いたいかと言うと、アレルギーがでないように工夫する事は考えてないんですか? 空気清浄器だったり、トリミングだったり、色々方法ありますが。

0

私も喘息とは小児喘息からの長い付き合いです。 昔は野良猫を触った次の日には発作が出て入院もありました。 しかし、最近は猫も飼いましたし、 現在はMシュナ×2&Sシュナと暮らしていますが 発作は起こった事が無いです。 私の喘息は、ずっと薬に頼らないといけないぐらい酷いものです(今も月一で通院中です) 12品目のアレルギーテストで動物の毛やフケやハウスダストなどで反応が出ましたが 今の所飼い猫、飼い犬で発作が起こった事はありません。 私も、小学生の時に12品目のアレルギーテストで動物の毛やフケやハウスダストなどで反応が出ました。 一概には言えませんが、定期的なシャンプーで清潔にしていれば克服できると思います!! 室内犬なら毛が抜けないシュナウザーやトイプードルなどに限定するなど対応策は色々あると思いますよ。