回答(11件)

0

それは同じレベルでということでしょうか? もし技術的なことでしたら、それは単に練習量の違いだと思いますが・・・ 様々な要素が考えられます。 クラシックなら技術だけではなくアナリーゼ(楽曲分析)がしっかりできているかどうか、つまり作曲家の意図が読み取れているかどうかなどの要素が必要になってきますし、他の音楽ならリズムキープやメリハリがしっかりできているかなどの要素もありますし、ジャズになるとどれだけジャズ理論を理解しているか、それに応じて即興でどれだけ弾けるかなどの要素もあると思います。 ピアノは演奏の技術だけではありません。 聴いた方がどういう印象を受けるかということも大切です。 自己中ではなく、聴衆のことも考えて演奏できる方が上手に演奏できるのかもしれませんね。

2

①上手い人はいつも楽しんで演奏しています。 演奏にモチベーションを感じます。 ランランは楽しみ過ぎのきらいがありますが。 ②下手な人は演奏を楽しめていません。 演奏はなんとなく弾いているだけの感じです。 ピアノ発表会では何故か殆どの出演者の演奏が②ばかりでした。 聞いていて眠たくなりました。

2人がナイス!しています

1

自分の呼吸、音の構築に 酔えれば 上手いと思います。 完成度の上に 説得力があることだと思います。

1人がナイス!しています

1

昼休みに1問回答しますぅ♪ ●上手い人、きちんと表現したいもの、自己イメージを持って演奏しており 音に表情がある人 ✖下手な人、正しく弾こうとして、間違わずに弾く事に意識が向かい、楽譜通りに弾ければ完璧だと思っている人、譜面通りになんとか音は鳴っているのだけどぉ・・・棒弾き(´;ω;`)ウゥゥ

1人がナイス!しています

1

自分の音に酔いしれてる人が上手い人です。

1人がナイス!しています