80年代 90年代のオーディオ機器って、ほとんどのメーカーのもので横幅が同じサイズだと思うのですが、メーカー間で取り決めでもあったのでしょうか?。

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筐体の中身はガラガラでも、高級感を出すために幅が43cm前後のモノ が多かったようです。 元になったサイズは他の回答者さんが記述しています。 今でもこのサイズの機器は多く存在していますね。

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2つの回答で、よくわからんと思うでしょうけど、一般にはあまり流通しない業務用のオーディオ機器というのがあって、それはサイドパネルというものが無くて、別に、取り付け用の金具があったのです(全ての製品に、ではありませんよ)。 その取り付け用の金具を左右につけたらどうなるのかというと、19インチの業務用ラックにネジ止めできるのです。つまり、19インチ=483ミリくらいの幅にして取り付けると、きれいにすっぽり収まり、地震でも大丈夫というわけです。本当の業務用ラックは、床にネジ止めの耐震構造(下記リンク)です。 写真は小さいですが、移動式の小型ラックで、機器の左右に白くネジが見えます。 すごいのが見つかった。 https://eichanx.com/introductionintroduction-of-racking-system-that-does-the-strongest-professional-audio-equipment-and-server-in-history-in-ownership-in-private-in-mount/

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