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2021/10/11 9:38

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コーヒーって海外では日本で言うところの緑茶にあたるものですよね?

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こんにちは! 他の方もおっしゃる通り緑茶もゴクゴクのまないと・・・・ ペットボトルの冷えたお茶が一般的になってそういった文化が出来たということでなないかと思います。 コーヒーとの文化形成はくにによって大きく異なります。 私もコーヒーが好きで色々調べました。コーヒーをよく飲む北欧では、濃度も薄く量も多いです。お茶でいうとよくある緑茶的ですね! エスプレッソなどは濃く入れて、量は多く飲みません。お茶だと抹茶な感じですね! 濃度的には、よく飲まれるお茶(煎茶)はコーヒーほど濃くないです。薄いとされている北欧当たりのものと比べても1/5~6の薄さです。 そして、地域によっても変わりますが、日本で考えるとお茶とコーヒーの徹底的な違いは、生産地の近さだと思います。 日本でコーヒーが自生していられる環境はオキナワだけです。これもブラジルから持ってきたものと言われています。そして、欧米諸国のコーヒーを飲むことが盛んな地域も同様です。 お茶は、北は秋田から沖縄まで生産されています。お茶の産地は各所に広がっていて様々な地域でひたしまれたものだという事です。という事は安価で流通するものも多かったと考えられます。そうして、一般的に飲まれる飲み方は簡単かつ飲みやすいようにレシピが発達していったと考えられます。 一方コーヒーは、ヨーロッパから伝わってきたといわれています。当時は薬として入ってきたようである(コーヒーであるかは不確か) 明らかにコーヒーとして楽しんだのは徳川昭武のパリ来訪時に船中でだされたといわれています。その時の記録ではミルクを入れて嗜んだと書かれています。何が言いたいかというと飲み方も含め、その土地の人たちの生活や好みそして環境(経済的面も含め)に応じて変化しているます。 だからご自身がそれが気に入ればどう飲んでも良い訳です

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普通じゃないかな。 だってアメリカのスタバには日本の「ショート」サイズなんかないし、ヴェンティよりさらにデカい「トレンタ(917ml)」とかがありますし。

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それを言うなら、冷えた緑茶とかペットボトルに入っている緑茶と言うのもおかしと思いますよ。 麦茶ならまだしも、、 ウーロン茶だって本来は冷たくしてゴクゴク飲むモノではありませんでした。 海外とか面倒な事は考えずに、本人が気持ちよく美味しく飲めれば良いんじゃないかな。