1972年政権政府は路側帯を走る自転車をすべて歩道を走るように警察官を街角に立たせて指導させた!? その後の道路整備は路側帯がなく、車道と歩道が明確に2分されている道、

補足

1972年政権政府は路側帯を走る自転車をすべて歩道を走るように警察官を街角に立たせて指導させた!? これ東京都の話 警視庁がチャリ事故増加で 歩道を走らせるようにしたのが始まりで これが歩道の逆走問題に現状発展している ーー日本では一般的な自転車の歩道通行は 1970 年と 1978 年の道路交通法改正で制度化され、 その後普及し定着した ひとつには自転車を車から守る目的 しかし近年、大都市では自転車が我が物顔で歩行者を蹴散らして歩道を走り問題に エコ指向と運動指向で、ロードレーサー自転車に乗る大人も増加 それと、学生の右側歩道自転車通行が、 横道からの自動車と出合い頭に衝突する事故も増え、 自転車の歩道通行が安全ではないという見方が増えた!? そうして軽車両の自転車は本来の車道通行に戻したが、 現在、自転車の通行を想定した車道設計がない!? 他の御回答 子供の頃、自転車は歩道を通らなければならないと教わりました 車道に出るのは危険行為だから絶対にしてはならないと たしかに、1972年頃。 自転車罰則化を最初に始めたのは大阪府警も 車道走ってる自転車を捕え指導!?

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1972年政権政府は路側帯を走る自転車をすべて歩道を走るように警察官を街角に立たせて指導させた!? これ東京都の話 警視庁がチャリ事故増加で 歩道を走らせるようにしたのが始まりで これが歩道の逆走問題に現状発展している ーー日本では一般的な自転車の歩道通行は 1970 年と 1978 年の道路交通法改正で制度化され、 その後普及し定着した ひとつには自転車を車から守る目的 しかし近年、大都市では自転車が我が物顔で歩行者を蹴散らして歩道を走り問題に エコ指向と運動指向で、ロードレーサー自転車に乗る大人も増加 それと、学生の右側歩道自転車通行が、 横道からの自動車と出合い頭に衝突する事故も増え、 自転車の歩道通行が安全ではないという見方が増えた!? そうして軽車両の自転車は本来の車道通行に戻したが、 現在、自転車の通行を想定した車道設計が皆無である!? といった現状でしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

日本では一般的な自転車の歩道通行は 1970 年と 1978 年の道路交通法改正で制度化され その後普及し定着した ひとつには自転車を車から守る目的 しかし近年、大都市では自転車が我が物顔で歩行者を蹴散らして歩道を走り問題に 学生の右側歩道自転車通行が 横道からの自動車と出合い頭に衝突する事故も増え 自転車の歩道通行が安全ではないという見方が増えた!? 皆様貴重な御回答有難う御座いました

お礼日時:10/18 9:27

その他の回答(10件)

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>自転車をすべて歩道を走るように警察官を街角に立たせて指導させた!? 当時も自転車に乗ってましたが、そのような指導を受けた事はない。 昔も今も、 歩道でも車道でも、自転車が邪魔者扱いされることに変わりはない。

ーー当時も自転車に乗ってましたが、そのような指導を受けた事はない。 返事、 あなた嘘を言ってませんか? 別の御回答より、 子供の頃、自転車は歩道を通らなければならないと教わりましたよ。 車道に出るのは危険行為だから絶対にしてはならないと。 たしかに、1972年頃です。

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路側帯と言うのは路肩と言って道ではありません いまでも路肩は残っていますから走れとは言いませんが これからも走っていいです 政府は自動車エネルギー節約のため自転車推奨したが接触とかの責任をなすりつけられたらたまらないから歩道へ押し込んだわけです 今回も省エネですが車道の路肩は残っていますからこちらに押し込むわけです歩行者の接触が防げますと同時に責任がなくなります

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ガートレールで車道と仕切られてる場所って歩道ですよね。 歩道とは縁石や柵等の工作物で車道と区別された所なので。 そして路側帯とは歩道が無いところにしか有りません。 なので車道と歩行帯がガードレールで仕切られて、車道には自転車が走る路側帯が全くないのは当たり前ですよ。

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経緯は http://p-www.iwate-pu.ac.jp/~motoda/dobokukeikakuharu17.pdf こうみたいです 昭和58年のとき、翌年だったか、自転車雑誌が記事、話題にしたことを覚えていますが、すみません、興味がなくて読んでいませんでした このときまで、どんな自転車も歩道通行可能であったものを、普通自転車(サイズ制限あり)に限りと変更したようですね よって、普通自転車を歩道通行させようと警察が動いた、動いていたのは、このときより 歩道そのもの云々は、たしか、共産党だったか社会党だったかが言い出して 「日本の道の全てに歩道を作る」 なんてことを決めて工事したから、ですね 物理的に無理な道はそのままだけど、現在、日本の道の半分は片方だけでも歩道あり、その半分が両サイドに歩道あり、となったようです 既に車道のわきに自転車が走る「路側帯(スペース)」はなく、「自転車は排除」の向きに動いているかもしれない!?と、年配の知人が言ってましたが本当でしょうか? ・・・> 本当ともいえるし、本当でない、ともいえますね つまり、特には決めていない、というもの 自転車活用推進なんとかさんが余計なことをいったくらいしか、私としては 残っていないという認識です 自転車は車両の中の質量が著しく軽い車両であり、低速車であり、自動車と並進するものではなく、追い越されるものであり、この追い越しに著しく難ありとも今のところはいえない こうではないでしょうか? 国民の減少、自動車数の減少、高速道無料化などから、自転車の未来は悲観的でもない こうが賢い人の本当の見方かと思われます

ありがとうございます。 リンク資料より 日本では一般的な自転車の歩道通行は 1970 年と 1978 年の道路交通法改正で制度化され、 その後普及し定着した ありがとうございます。 ひとつには自転車を車から守る目的もあったのですね。 しかし近年、大都市では自転車が我が物顔で歩行者を蹴散らして歩道を走り問題になりましたね。 エコ指向と運動指向で、ロードレーサー自転車に乗る大人も増加しました。 それと、学生の右側歩道自転車通行が、 横道からの自動車と出合い頭に衝突する事故も増え、 自転車の歩道通行が安全ではないという見方が増えたのですね!? そうして軽車両の自転車は本来の車道通行に戻したが、 現在、自転車の通行を想定した車道設計が皆無である!? といった現状でしょうか?

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子供の頃、自転車は歩道を通らなければならないと教わりましたよ。 車道に出るのは危険行為だから絶対にしてはならないと。 たしかに、1972年頃ですね。

子供の頃、自転車は歩道を通らなければならないと教わりましたよ。 車道に出るのは危険行為だから絶対にしてはならないと。 たしかに、1972年頃ですね。 大変貴重な御回答ありがとうございます。 日本では一般的な自転車の歩道通行は 1970 年と 1978 年の道路交通法改正で制度化され、 その後普及し定着した ひとつには自転車を車から守る目的もあった しかし近年、大都市では自転車が我が物顔で歩行者を蹴散らして歩道を走り問題になりました エコ指向と運動指向で、ロードレーサー自転車に乗る大人も増加しました。 それと、学生の右側歩道自転車通行が 横道からの自動車と出合い頭に衝突する事故も増え、 自転車の歩道通行が安全ではないという見方が増えたのですね!? そうして軽車両の自転車は本来の車道通行に戻したが、 現在、自転車の通行を想定した車道設計が皆無である!? といった現状でしょうか?