体重が重い人や筋肉が多い人はお酒(アルコール)の耐性が強い傾向にあると何かで聞いたことがあります。 しかし、それとは相反している事実もあります。

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補足

「体重が重い人や筋肉が多い人はお酒(アルコール)の耐性が強い傾向にある」という仮説が正しいとすると小柄な女性でお酒に強い人の割合は0%に近いと思います。

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補足にある、 「体重が重い人や筋肉が多い人はお酒(アルコール)の耐性が強い傾向にある」という仮説が正しいとすると小柄な女性でお酒に強い人の割合は0%に近いと思います。 は、誤解と考えます。

その他の回答(1件)

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2つの理論は両立します。 体重が大きいほどアルコールにつよいのは当たり前です。 酔は血中のアルコール濃度で決まるので、体重が2倍あればアルコールの摂取量も2倍必要です。 一方でアルコールに耐性がある遺伝子を持つ人もいます。これは遺伝子なので男女や体重によりません。

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