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生きてて、苦しい事の方が、多かったですか? それとも、楽しかった事の方が、多いですか?

中古車 | 中古車171閲覧

回答(9件)

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どちらかと言えば、苦しかった事の方が 多かった気がしますが、 歳を取ると苦しかった事の方が、 いい思い出になるんですよね。 逆に楽しかった事はだんだん印象が薄くなる。 楽しいばかりの人生も苦しいばかりの人生も無い。 そういう事です。

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誰かが言ってました。 人生は掛け算だそうです。 楽しかった時は64 苦しかった時は36 ハッハ、ハッハと笑う 8×8=64 シクシクと悲しむ 4×9=36 64+36=100% 今、苦しい時でも人生は楽しい事の方が苦しい事より多い。そう思ったら… さぁ明日からもがんばろ…

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回答が苦しみや楽しみと少し違いますが「我儘が通った人生だ」と言えます。 15歳から60歳手前の現在迄バイク保有が滞りなく行えて趣味に没頭出来た事。 独身時代は峠に没頭、結婚するまでミニバイクレースにハマり各地を転戦してました。 結婚後、嫁からは「家庭のカネを使い込まなければ貴方の趣味を否定しません。但し家族に迷惑だけはかけないで!」とだけ釘刺されて乗らせて貰ってます。 お陰で今まで継続してバイク乗ってますし事故も有りません。 子供も2人出来ましたが子育てを手伝った記憶も無く女房に任せっきり、ヒマさえあれば独りバイクでヒョーイと走りに行ってました。(但し必ず日帰りで最長でも350km程度しか走らず、結婚後は泊まりで一度もツーリングしてません) そんな子供達も大学まで出して1人は最近結婚済ませました。 裕福層では有りませんが借金も無く倉庫付き持ち家(無論住宅ローン無し)そこそこ良いクルマも乗り継いできました。(あ、借金無い代わりに財産も有りません。資産は自宅の土地位です) クルマ4台は入る倉庫の中には半分がバイクで埋まっています。 こんな我儘が通る人生送ってて「幸せ」と言えないと贅沢過ぎでしょ? 改めて考えたら「如何に我儘を通す事」だけを考えて生きてきた人生かもしれません。 その為には「血と汗と涙を厭わない」人生だったかなと。 一応、止めた事 「タバコ」と「レース、峠を攻める事」 今でもSS乗ってますがタイヤは中央しか使わないエンジェルリングをタップリ残した「亀さん走り」です(笑) p.s. 質問者さんのお陰で今までの人生を振り返る事が出来ました。 有難うございます。

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精神的に調子がいい時は楽しいことを思い出す。逆の時は苦しいことを思い出す。実際には同じくらいあるけど、その時の精神状態で回答が変わってくると思うよ。

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まあ、苦しい方が殆どですね。 でも忘れてしまわないと生きていけないっすね。 山登りとか寒冷期のツーリングとか苦しさを求めるのも人間だし。 それに楽しいことばかりでは幸せになれないでしょう、慣れてしまうから。

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