回答受付が終了しました

楽器の備品や消耗品をサウンドハウスで買わずに楽器屋で買うメリットって何ですか?

1人が共感しています

回答(11件)

1

久しぶりに出かけた楽器屋さんでだべってたら宅配で荷物が届き、SHからで、お茶吹きそうだったよ。 閑話休題。 まぁ、お店で買うのはやっぱり店員とコミュニケーションとって楽しく買い物ができるからでしょうね。 しゃべりながらどこそこでライブやってきたとか、あそこのハコの店長って元気?とか。楽器以外の話もできるし、なんかお茶のついでに買い物っていう感じで楽しいでしょ。 あと、SHでも売ってる楽器が特売でもっと安くなってることも有ったりするし。 人付き合いも苦手、兎に角安く買えればいいや、っていううちはSHで十分かも。

1人がナイス!しています

人付き合いは得意ですが備品買うのに性能一緒なら安い方が良いに決まってると思います。 投資信託を証券会社で買うのか銀行窓口で買うのか問題と似てて、銀行窓口の人に色々教えてもらえて安心だから全く同じ商品を高い手数料払って銀行窓口で買うみたいな情弱とやってる事一緒に見えるんですよね

0

ひとつは、どこかへ行った時に、楽器店にも行きたくなって、記念にピックを買ったりしていましたが、ピックが余って来ましたので、最近は買っていないです。 でも、あまり余っていなかった頃は、記念になる、というのはちょっと有りました。 他には、最近は無いのですが、1弦とかを短く切り過ぎますと、なんかペグの所で滑って、それで、1本だけの為に楽器店へ買いに行った事が有りました。

0

■買う側のメリット ・手数料縛りを考えなくてよい。 SHだと、2000円にするためにそのとき必要でないものも買うことがちょいちょいある。(ピックがたまってます笑。消耗品とはいえ、たまりすぎ笑) ・自分が見て触った「実物」を入手できる。 たとえ分かりきっている愛用品でも個体差はあるので。 ・実物を確認できる。その上でSHで購入。(これはなんかマナー違反な気がして私はあまりやりません苦笑。店員と仲良くなっていると、この店員のためになるなら少し位割高でもいっか、と思って買うときがあります)。 ・緊急時にはすぐ買える。 ライブ直前にトラブって(壊す、家に忘れる)、すぐ買いに行って間に合ったことが何回かあります。これはさすがにSHでは無理。 ■店側のメリット ・売れる売れないは関係なくとりあえずできるだけ商品を取り揃えておくと、楽器屋としての安心感、身近感がある。これは売り上げにも影響するかと。 ・通販に抵抗がある人(実物見られない、個人情報の登録が嫌、逆に通販がめんどうくさいなどの理由)は、必ず一定数いるのでそういう人たちには売れる。 「ヒストリースペース」にしたら展示場のようになって、客足は減り、売り上げは下がるでしょう。 ■そんな私は・・・ 実店舗のメリットは何かという質問だったので、できるだけ考えて書き出してみたものの、緊急時以外は圧倒的にSH派です。安いし、わざわざ買いに行かなくていいし、なんだかんだ翌日とかに届くし。

0

まさにコンビニコーヒーじゃないですか。店に入るための口実、店にとりあえず客を入れるための口実なのです。導入の商品です。

2

私はアコギですが、楽器店で買う消耗品は弦とピックくらいなものですかね。 弦は普段はネットショップで購入しますが、今すぐ欲しいときに買いに走ります。また楽器店にふらっと寄ったついでに買う時もあります。ピック、特にサムピックは実際に手にとってみないと、フィット感・弾力性が異なるので、好みを見つけるのにネットショップでは辛いです。 楽器店から消耗品が消えないのは売れているからです。 初心者がギターを買うと、消耗品で何が必要なのかもわからないので、その場で店員が消耗品を揃えてくれます。初心者はしばらくは消耗品はその店で買うことになります。 初心者でない場合、楽器店へ行くのは楽譜を探しにいく、買わないけどギターを見にふらっと寄る、といった感じだと思いますが、そこに消耗品があれば、多少高くてもネット操作の手間も省けるので、買ってしまう。 そんな感じで楽器店でも消耗品は売れているから陳列からなくならないのだと思います。

2人がナイス!しています