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2021/10/14 19:48

1212回答

プログラマーやシステムエンジニアのような仕事は、すでに子どもの頃から当たり前のように学んでいて、大人になってからはじめてできるような仕事ではないですか?

回答(12件)

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もうアメリカではそうなっているみたいですよ。 子供というには語弊があるが高校で自分でホームページを構築が目安。 ラズベリーパイなんかは高校生用のパソコン教材です。 高校生あたりで普通にやる教養になりつつあります。

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時折そういうことを書く人がいるけれど、そこまで特殊な仕事ではない。 就職してからはじめても遅くはない。 ただ、適性には大きく左右される。 難しい仕事であることはたしかで、それに加えて常に勉強し続ける必要がある。 この分野は技術の進歩が非常に早いため、ある程度技術を習得しても、数年で陳腐化して使えなくなってしまう。 そのため、常に新しい技術を学び続ける必要がある。 これは一般のプログラミングスクールなどよりはるかに難しい。 プログラミングスクールなどよりはるかに難易度の高い勉強を独学でいつまでも続けていく必要がある。 この分野に強い関心がある、好きでやっているというタイプの人でないと長くは続けられない。 そういう人は子供のころとは言わなくても、学生時代くらいにはこの分野に興味を示すと思うので、その意味では就職時までこの分野に興味を持たなかった人ではやっていられないというのはある。

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人によるけど、興味の無い人がなれる職業では無いね。 だから子供の頃から興味があった人や、子供が自由に使えるPCを開放してあった家庭の子がエンジニアになりやすいのは、そう言う環境が整えられていたからだろうね。 大人になって今更興味が湧く人ってのは、本当はコンピュータプログラムなどに興味があるわけではないでしょ? 例外はあるとは思うけど、どんな仕事でも、好きで無い仕事は長続きしないよね。

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それで行くと、英語も小学生から皆んな学んでいるから、英語を仕事にするのは大変ではなくなりますね。 つまり、そういうことです。 仕事には向き不向きがあり、プログラミングを子どもから学んでいても、向いてない人はとことん向いていないのです。 子どもからプログラミングをすることで、向いている人はプログラミングに興味を持つでしょう。 しかし逆に、プログラミングが向いてなさすぎて毛嫌いする人も出てくるでしょう。 子どもの頃から学習するのは適性を図るのには有用ですが、それを理由にその仕事への敷居が下がるわけではありません。 私は英語を子どもからやってますが英語を仕事になんてしたくないですしね。社会も子どもからやってますが、社会を仕事にしたくありません。国語だってそうです。