ハイブリッド車とガソリン車では、どちらを購入した方が総支払額は抑えられるでしょうか。 ミニバン 年間走行距離1万キロ 9年乗る ガソリン代 車検費用 なども含めて教えてください

補足

車種はニッサンセレナです。 ガソリン車と、epowerで50万円の価格差があります。

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質問::>>>>ミニバン::年間走行距離1万キロ::9年乗る ----------------ガソリン代::車検費用 -----------------なども含めて教えてください ・・補足::車種はニッサンセレナです。 /////・・・ガソリン車と、epowerで50万円の価格差があります。<<<< そこ迄・調べたなら・・答えは、出ていますよね。 ------------------------------------------<非Hybrid車・正解> それと、まず最初に、""日産・e.Power""ですが・・ 日産自体では、『電気自動車の新しいカタチ』と、キャッチ・・ 決して、HYBRID車とは言って居ません。 自動車に採用したのが、日産が最初だったって事。 <この方式は、昔から有って、大型バス・船舶・鉄道機関車など・・> それを、「なんだ/かんだ・・」接頭語に、 シリーズだの‥パラレルだの‥勝手な造語をくっ付けて・・ 差別化の反対で、全部混同させてしまって、見分けがつかなくしてる。 本家本元の、 ホンモノのHybridは、トヨタの””THSⅡ””方式しか無い。 <これ以上の、伝達効率を発揮できるHVは、何処にも在りません> 今は、Toyotaが、””Hybrid””と、命名した本来の語源を、 拡大表現して・似て非なるモノまで、全部Hybrid<笑う>。 ----------------(まぁ・・其の先鋒が、似非ブリッドの””h○ダ””) HYBRID車の最大のハードルは、バッテリーの経年劣化・・ そして、新車時の初期投資に対して、10万Km走行で、 ---------------浮くガソリンだなんて・・精々・7~10万円だよ。 目先の燃費に、目を奪われて・「木を見て森を見ず」状態。 以下の説明でも・・ ””e.Power""を、Hybrid扱いにしてるが‥ (””レンジエクステンダー””と云うジャンル)

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ハイブリットにのみ装着される装備には目をつぶってガソリン代だけで考えればハイブリットとの差額をガソリン代で相殺できる人は殆どいませんね。

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50万円で150円のガソリンを買うと3,333リットル買える。 燃費を10㎞/㍑とすると33,333㎞無料で走れる事に成る。 これを取り戻すのは不可能に近いだろうね。 普通の人なら3年以上ガソリン代が、無料だもんな。

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そもそも「HVと純ガソリンエンジンの両方がラインナップにあるクルマ」だと、大抵HVのほうが上位モデルに設定されてるんですね。実際静粛性とか低速での出足とかで大きな差があるのがほとんどです。こういう面での差を無視して「総支払額」だけで語るのであれば、当然下位モデルのほうが安く済みますよ。そのために用意されているのが下位モデルなんですから。

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一般的にはガソリン車のほうが, 最終的には安くつく. ハイブリッド車のほうが燃費はいいけど, それだけで本体価格の差を回収するのは困難. セレナのハイブリッド車の燃費は18.0km/L, ガソリン車の燃費は13.2km/Lである(いずれもWLTCモード). ガソリンが150円/Lだとして, 1km走行するのにかかる燃料費はハイブリッド車が8.3円/kmでガソリン車は11.4円.つまり差は3.1円/km. 単純計算で, 約16万km走ったところで50万円の元がとれることになる. むろんハイブリッド車はどこか故障したときの修理費用も高く付く傾向にあるし, 燃費がいいとはいえ製造時の環境負荷が比較的大きい, 最終的にバッテリーがゴミになるなど環境面でも疑問視される点はある. ハイブリッド車には燃費以外のメリット(車種にもよるが1500Wの家電製品用コンセントの搭載や走行音の静かさなど)もあるので, そこらへんに50万円だせるかどうか.

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