ギャンブルにお金を費やしてしまい、借金地獄に陥ってしまっています。 いざとなれば自己破産すればいいなんて甘いこと考えていたのですが、自己破産するのにもお金がかかる他

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

カードは持っています。 そんな方法があったんですね。 ありがとうございました。

お礼日時:10/20 10:56

その他の回答(8件)

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まずは法テラスや弁護士事務所の無料相談にいきましょう。 借入理由がギャンブルだとしても「裁量免責」という形で自己破産できる可能性もあります。 裁量免責とは、ギャンブル等自己破産ができない借入理由だった場合でも債務者に反省の色が見えれば自己破産させてあげるよという制度です。 質問者様がもうギャンブルはしない、ギャンブルで借金は作らないという強い意志があるのであれば裁量免責での自己破産が可能です。 自己破産費用に関しては、今は分割払いや後払いに対応してくれる法律事務所もたくさんあります。 法テラスであれば条件はありますが費用を肩代わりしてくれる場合もあります。 https://www.houterasu.or.jp/service/shakkin/index.html 私の友人もギャンブルで1000万位上の借金を作っていましたが、弁護士に相談したところ裁量免責で自己破産をしていました。 友人が参考にしていたサイトを貼っておきますので参考にしてみてください。 https://akeru-saimu.com/

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おっしゃっておられるようにギャンブルだと自己破産しようとしても、借金を0にする免責はおりないかも知れません。 わかっていてやっていたのなら、夜はよく寝て昼間は借金の明細を書き出して弁護士にご相談ください。

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借金の原因が、ギャンブルや投資、浪費などは 免責不許可事由となります。 ただ絶対に自己破産できないわけではありませんが、 裁量免責か管財事件になるでしょうね。 割合的に言えば管財事件になる確率の方が高いかもしれません しかし今回が2度目の自己破産で7年以上、経っていても 前回の自己破産理由がギャンブルならどうなるかですね。 管財事件になった場合、弁護士費用とは別に 予納金も必要になります。 この予納金は裁判所に納め破産管財人の費用となります。 管財人は裁判所の方で選任します。 管財人が決まったら連絡が来るので、面談します。 その間、債務者宛ての郵便物の一切は、管財人の弁護士の元へ転送され 開封して中身チェックされます。 これは隠し財産がないのか、申立していない債権者が居ないのか 調べるためです。 先ずは、弁護士に相談してから依頼して下さい。

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>ギャンブル関連の借金だと自己破産できないと聞いて不安でさいきん夜も眠れません。 ギャンブルだと破産出来ないというのは、それが免責不許可事由だからということからくるデマ 確かに免責不許可事由ではあるが、たいてい裁量で免責になる。どういうことかというと、法律上は免責(借金チャラ)にならない理由でも、裁判官の権限(裁量)で免責となる もちろん例えば、300万円借りました、競馬に突っ込みました、破産します、では免責になりません。しかし借りてはギャンブル、返して生活費が不足で借り、たまにギャンブル、返す金がないからまた借りた、などある程度期間を経て返せなくなったなら裁量免責になる可能性があります。 破産出来ないなどと自己判断しないで、弁護士相談へ行ってください

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もう修正が利かない年齢なのでしょうか。 今からでもギャンブルを断ち切って、仕事に 精を出す方向へカジ取りすべきとおもうのですが。