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2021/10/18 22:54

55回答

少し遅いですが家の畑で野菜を育てたいと思ってます。

補足

疑問が多かったので答えます。 住まいは三重県です。

家庭菜園143閲覧

ベストアンサー

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播種直後に大根とほうれん草は不織布でトンネルをして防虫します。 玉葱は必要に応じて農薬散布をします、倒伏してきたら抜き取って乾燥させます。 ほうれん草は播種後25∼40日の抽台前に収穫完了します。 大根は太さが2㎝以上で収穫開始します。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、たくさんのご回答ありがとうございました

お礼日時:10/22 20:19

その他の回答(4件)

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京都の畑、奈良の家の庭に畑があるものです。 品種によりますが、たぶんダイコンはムリだと思います。 ホームセンター等で種を買うとして、種の袋のウラを見て、 10月末が播種可能になっているものを撒けばOKです。 いままで畑でなかった処を耕すのであれば、 まず、排水を確認して下さい。家の庭であれば、大雨の時に観察して、水が畑から抜けるかどうか。 数坪程度であれば、ホースで多めに水を撒けば確認可能だと思います。 何十坪かある場合には、大雨を待つ。 排水が家の基礎に流れるとのはNG。家が痛みます。そもそも畑にしてはまずいかもしれません。 外に出る場合でも、共同排水口に泥水が流れると、そのせいで詰まったりしてご近所付き合いも含めあとが大変です。 流れない場合はもっと深刻で、土の中の有機物が腐りますので、 つまりは沼を作っている事にしかなりません。 ハエや病原虫の繁殖に繋がります(肥料を入れるともっとです) その状態では植えた野菜も危険です。排水を確保します。 水が抜ける畑を得た上で、そこに有機物、堆肥や落ち葉などを入れて、 土壌を「畑の土」にしていきます。ずっとやり続ける作業です。 (うちは庭の落ち葉、剪定枝を砕いたもの、近所のコーヒー店の出し殻、 ライスセンターの籾殻など、なんでも入れます。) なにを作るにせよ、多少の違いはあるのものの、やる事は同じです。

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お住まいがわかりませんが、中間地として、ダイコンはもう遅いかもです。ホウレンソウはまだいけます。タマネギはこれから苗が出ますから大丈夫。 土作りの基本は酸度調整と堆肥、肥料です。それぞれ必要量をできれば時期をあけながら撒き、耕すのですが、当日撒いて耕して植えたいなら、よくよく耕すことです。それから石灰は蛎殻石灰みたいな反応の緩やかなものにしましょう。 必要量は畑の状態によりますし、用意できる資材によって使い方も変わります。 収穫までの道のりは遠いので、図解入りのタキイ種苗のページを見るなどした方が分かりやすいですよ。 それで分からないところをまた聞かれたらどうですか。

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家の畑っておっしゃているのは 前に育てていたことがあるのでしょうか。 そうなると、大型の石もないのでしょうか。 それなら元肥を入れて耕して植えればいいと思います。 時期がどうかはお住まいの地域でしか分かりません。 北海道は雪の時期がきました。 沖縄はスイカが採れる時期に来ました。 近畿は寒さが厳しくなり、夏野菜が終了したところです。 あなたのお住まいがどうなのかがわかりませんから 本の知識はそこそこにしっかりとご近所様に伺う方が良いですよ。 こちらで住まいを晒したくない場合はそういう答えになると思います。 しかし、情報が何もないですね。 土作り。とおっしゃいますが 腐葉土、粘土、砂地、その他色々土もあります。 どれがどう。などは一言で終わらないと思うのですが・・・

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三重県という事ですので、 大根、玉ねぎ、ほうれん草は 大根を除いて大丈夫です。 大根は今から植えると小さいですが、 冬には食べられないことはないです。 ですので、大丈夫と言えば大丈夫ですが 育成次第では割りばし程度かもしれませんし 太らせた頃まで待つと、 5月の薹立ちの時期を迎えている可能性も 無きにしも非ずです。 そちらについては、あとは冬の寒さ次第です。 土に関してはやっぱり自分で耕してみて、 手ごたえ次第です。

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時期が違う!

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質問者2021/10/18 23:01

10月下旬野菜で調べたらこの辺りは出てきたので作れると思うんですが……