海外製エアガンの現在の性能について 2021年現在、海外製エアガン(主に電動)の性能は箱出し状態でどの程度でしょうか?

サバイバルゲーム | ミリタリー218閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

雑誌掲載はやはりあてにならないんですね。 海外メーカーのモデルの豊富さは非常に魅力なんですよね。 海外は独自規格なのかとてっきり思ってましたが、マルイのコピーなんですね。以前フィールドで見せてもらったエアガンが、東京マルイの内部をほぼ移植したって言ってましたがそういうことでしたか。 初めてのエアガンからずっとマルイ、数丁だけ国内他メーカーを持っている状態なので、東京マルイの性能が自分の中で普通になっています。しかし業界ではそれが珍しいというか特殊なんですね。 回答ありがとうござました!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答して頂いた皆さまありがとうございました!

お礼日時:10/28 21:55

その他の回答(6件)

1

全体的な傾向としては、ここ3~4年で発売された機種あたりから良くなってきているとは思います。 しかし、海外製電動ガンというだけで一概に言えるほどメーカーや機種は少なくありません。 そして、色んな人が違うことを言っているように感じるのは、概ねそれがその人が経験した事実だからです。 ただ単に海外製をひとくくりに箱出しでは使えないという人は、おそらく噂話を実体験のように話しているか古い知識を未だにそうであるかのうように話しているかどちらかだと思います。 海外製電動ガンは数百本持っていますが、箱出しで次世代の当たり個体並みのものもあれば今年発売された新型でも20m先のマンターゲットすら満足に当てられないものもあります。 同一メーカー製であっても機種によって性能も大きく違いますし、同一機種であってもロットや個体によって性能に大きな差が出ることもあります。 私の場合、余程評判の良い機種でなければ性能がよければラッキーくらいの感覚で購入し、外装が気に入って性能が悪ければ自分でカスタムすることを前提に考えています。 エアガンダイジェストは自身で持っている機種も多く取り上げられていますが、自分で買った個体とは大きくかけ離れたグルーピングが掲載されているものも多く、正直アテになりません。 ご自身で欲しいと思っている機種の性能を調べることができずギャンブルもしないで安定した性能を求められるのであれば国内メーカー製を購入されるのが無難だと思います。 tcr***さんも仰っていますが、マルイは本当に特別です。

1人がナイス!しています

たしかに海外メーカーの〇〇と指定しないと比較にならないですね。 やはり調整・カスタムは前提になるんですね。ほぼマルイ製しか知らない自分からすると、性能のアップのためにカスタムは理解できますが、使える状態にするためにカスタムというのは驚きです。 しかしマルイが特別なだけで、そういったことは珍しくないと分かりましたので、内部をいじることも始めていきたいと思います。 回答ありがとうございました!

1

拳銃タイプで済みませんが、海外製品の アサシンAAP01を買ったのですが、箱出しで合格点を出しました。 商品だから当然のことなんだけどね。 大昔は、ブローバックモデルでありながらブローバック しない(たまにブローバックすると「ブローバック成功!」 と騒いだ時代があった)など、不具合があるのにそれを 解決せずに発売することがトイガン(上の例はモデルガンの 話)業界ではまかり通っていました。 こんなことおかしかったんですよ。 まあ、過去形で書いて良いと思いますが(良いことです)・・・。 ※少し前に海外製で1発撃つとスライドが割れるCO2ガスガンが ありましたねw。

1人がナイス!しています

調整してちゃんと動くならまだしも不具合あるものを発売は驚きです。 昔は調整から楽しむのが普通だった、みたいなのを聞いたことがありますが、それだけ不具合多かったんでしょうね。 回答ありがとうございました!

1

海外製品って言っても、 国や地域、価格帯の違う多数のメーカーがあって 一口にどこがいいとか悪いとかは言えません。 低価格帯~高価格帯、仕様も汎用性があるものから 独自規格まで色々あります。 高価格帯の製品や品質管理のレベルが高いところは 正直箱出しでも問題なく使用できるものもありますが 結局サポートが届かないので初期不良に当たったときなどは 購入者が自分で対応する必要が出てくるため確実な事は言えません。 ちゃんとパーツに機能と精度出てて、 ちゃんと組めている個体であれば 海外製品でもちゃんと性能は発揮されます。 調整やカスタムはそこを整えるもので 一概にいくらかかるかなんてわかりません。 「箱出しでも問題なくなってきている」も 「自分でイジれるれる玄人向け」も同じ意味です。 箱出しで使える個体もあるけどサポートがないため 確実に使えると言いきれるものはないし 本体売りっぱなしで普通は半完成品なので初心者には向きません。 製造コストが安く(人件費)、品質管理やパテントや 国内で製造で起こりうるいろいろな制限を受けずに 生産を行える環境で製造された製品というのは 国内品とはまた違った魅力があるという話です。 マルイがスタンダード電動ガンを作らなくなったように そこは棲み分けされている部分なので 自分に合いそうな製品を選んで買えばいいだけです。 銃のメンテナンススキルが身につけば問題ない話なので まずはマルイ電動ガンのギア飛びとか起こしたら自分で交換と グリスアップ、シム調整くらいできるようになったらいいと思います。 純正パーツなら相性合わせをあまり考えなくても 性能発揮できるくらい素直っていうのもマルイの魅力です。 (社外パーツは何でもポン付けってわけにはいきません。) メンテナンススキルさえ付けば海外製品でもなんでも 自分で扱うことができるし、 国内メーカー信者でいる必要もなくなります。

1人がナイス!しています

海外製メーカーと一括りにしたのはちょっと間違いましたね。 運よく当たり個体を手に入れてもその後を考えると、やはり自分で問題を解決できないと難しいみたいですね。 今後のためにも書いていただいたメンテナンススキルからやってみます。 回答ありがとうございました!

2

海外製のエアガンを中心に購入しています。 ただ、主にガスブロですが…。 たしかに数年前まではガスブロでは国産と比較し命中精度は非常に悪く、ひどいものではインナーバレルを転がすと歪んでいるもの曲がっているものもありました。 また、ホップ周りはマルイの劣化コピーと言われ、マルイの純正ホップパッキンに交換するだけで命中精度が上がりました。 ただ、そんな中でも海外メーカーが勝っている点があります。 それがラインナップです。 国内ではなかなか発表されないような新型がポンポンと発売されていく、新製品の出る速さには驚かされます。 さて、性能云々についてですが… 正直なところ、ガスブローバックにおいては命中精度の他にリアルさや作動性という点についても重要な点かと僕は思います。 そして、その点に関しては海外メーカーが先を行っているように感じます。 特に、VFCはすごいと思います。 そして、命中精度などの性能に関しては国産を抜いたかどうかはわかりませんが、少なくとも互角には戦える性能になったと思います。 今まではマルイのコピーと言われてきたホップアップに関しても、VFCはリコイルスプリングガイドに6角レンチを入れて回すという方法(ハンドガン)で調整をできるようになっており、コピーから一歩出たように思います。 上記の点からGBBに関しては海外メーカーを選ぶのもありかと思います。

2人がナイス!しています

ちょっと前の海外ガスブロそんな悲惨だったんですか。 リアリティや撃って遊ぶことでいけば、おっしゃる通り海外製ありですね。VFCは欲しいモデルもラインナップされているので気になってました。 回答ありがとうございました!

2

エアガンダイジェストはお金をもらって載せる感じなので全く当てにならないし Youtubeなんかのレビューなんかでも、「この個体はそうでした」の範疇を超えません。 仮に20-30メートル飛べば何でもいいって人なら性能なんて大した意味を持ちません。 現状飛び抜けていいのはマルイの次世代mp5 その次は次世代AR系 その他はほぼ同じで、 海外製はメーカーだから性能差なんてあるのか?と言われれば大したことないと思います。 ただ安いのはそれなりに悪いし、高いのだって個体差が大きいとは思いますが、 だから外装とか好みを諦めてマルイ一辺倒になるかと言われればそうじゃないですよね?って話です。

2人がナイス!しています

エアガンダイジェストってそういうことなんですか、結構参考にしていたので少しショックですね。 マルイ・次世代を除けば国内外あまり大差なしということですか。 そろそろ海外製も買ってみます。 回答ありがとうございました!