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2021/10/21 23:20

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宇宙の始まりってビックバンとかあったりしますが、何もないところから何かものが起こることはあり得ないから宇宙を創造したものがいるはずだと思うのですが、その宇宙を創造したものもいきなり出てくるはずは無いの

天文、宇宙196閲覧

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2021/10/26 21:19

どうもビックバン以前にも宇宙があったようです。 https://gigazine.net/news/20190828-previous-universe-conformal-cyclic-cosmology/ こちらをご覧ください。 最新の調査の結果、前の宇宙の名残を見つけたようです。 一説には、まったく同じ宇宙があったとか。 前の宇宙でも今のようにビックバンによって形成されたことになるかもしれません。

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別に創造したっていう可能性もない訳では無いので解決しなくていいんじゃないですか? そうやって今の化学で解決でない事を考えるのも宇宙の面白さだと思います。 私の考えに過ぎないのですが、宇宙も超新星爆発によって出来たものなのではないのか?という考えています。つまり私たちのいるこの宇宙は数ある宇宙という星の中の1つの星で、ビッグバンというのは私達人類にとって、規模の大きさが計り知れないのでビッグバンと名ずけられているだけに過ぎないのでは無いかと思います。 となると1番初めにできたどこかの宇宙はどうやってできたの?と感じますが、概念(神らしき何か)が、母の役割を持つ、1つの宇宙と、父の役割を持つ1つの宇宙を、創造したと考えるしか無いです。

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宇宙の中心からの距離 生命体は宇宙の産物で似ているところやつながりがあります。銀河の流れはまるで人体の中のようとよく言われることがあります。 体内時計は25時間なのは1時間タイムトリップしているからと思います。どうでしょうか? 飛行機乗ったら10億分の1秒自分の時間遅くなる(その分の時間を消失している)ってことは 地球がもっと大きい銀河規模で動く速さが 全宇宙の重力の中心(時間が生まれるところ)から 相対的にみて 1時間くらい消失させてるんじゃない? 1日1時間減らすのにかかる速さってどれくらい? 宇宙の重力中心からの速さってことじゃない? 1日1時間減らすのにかかる速さってどれくらい? を計算してみました。 ベースは相対性理論の時間の遅れを特殊相対性理論で計算します 相対速度が光速に近くなるほど観測者から見た物体の時間の進みは遅くなります。 観測者と相対速度v で動いている物体の時間T0 を観測者から見える時間T に変換します T= t o ーーーーーー 、/1-V2 ーーーーー C2 で計算してみたら 物体の時間 T0 =86400秒(24時間) 相対速度v = 84000km/s 観測者の時間 T= 90,005秒(約25時間) 相対速度の光速比 v/c= 28% になりました よって 私たちの地球は84000km/sで宇宙の中心から 離れて行っている と思います。 どう思いますか? 生命は宇宙の創作物ですからきっと繋がっているはずで、体内時計が長めなのは人は移動するからだと思います。 注: 科学者が提案してきたタイムマシンはどれも、相対性理論を下敷きにしています。私たちの時間のとらえ方を一変させた理論です。 私たちは日常生活で、時間が過去から未来へと一定の速さで流れていくものだと感じています。ニュートンが打ち立てた古典的な力学でもそう扱われていました。ところが、1905年、アインシュタインは速く動くほど時間の流れが遅くなったり空間が縮んだりすることに気付き、特殊相対性理論を発表しました。さらに10年後、重力も時間の流れを遅くしたり空間を縮めたりするという一般相対性理論に発展させました。時間や空間は絶対に変化しないものではなかっ 光速の99%の速さの宇宙船に乗れば、時間の流れの速さが7分の1になります。1年間の宇宙旅行に出て地球に戻ると、その間に地球では7年が経っているので、6年先の未来に行くことになる。 また、地球上の1500億倍の強さの重力になると考えられているブラックホールの表面では、時間が極めてゆっくり流れています。宇宙船で近くに数時間滞在すると、その間に地球上で数十年経過する計算になり、地球に戻ればそれだけ未来に行くことになります。 新幹線でも10億分の1秒先の未来へ 実は、相対性理論は現実に利用されています。 GPS衛星は、高度約2万キロの上空を秒速約4キロのスピードで飛んでいて、地上よりも1日あたり100万分の7秒ゆっくり時間が流れます。一方、この高度は地上より重力が小さいので、地上よりも1日あたり100万分の45秒早く時間が流れます。差し引きすると、1日100万分の38秒早く時間が流れるので、補正するために衛星に積んだ時計は、1日あたり100万分の38秒遅れるように調整してあります。補正しないと1日に1キロ以上も位置がずれてしまうのです。 それと、身近なタイムマシンといえば、新幹線です。時速300キロの新幹線で東京から博多に移動すると、時間が10億分の1秒だけ遅れます。新幹線は10億分の1秒だけ先の未来に行ける。 人体が光速の28%移動出来るように設計されているのは、不思議ですね。 だからきっともう既にそのくらいのスピードで動いているなと思います。銀河の一部の地球として。 時間の生まれた宇宙の重力の中心から見て。 どう思いますか?

未来と過去で同じ物って空間ではないでしょうか。時間は空間と切り離して考えることが出来ないと思います。 空間の付加価値とでもいうべきでしょうか。 物質の動機である熱は原子の運動によって生じていたかと思うのですが、そもそもそのきっかけを遡ると、宇宙が誕生 ビッグバンに伴って沢山の素粒子が吹っ飛び、膨張した空間を飛び交いながら密度の低下に従って温度は冷めていって たまたま生物の形をとり神経系を電気信号が伝うような変な物体の一つが私達、そこから生じる意志もある程度の熱や電気があってこそのものであり、程度の差異や今に至るまでの経緯によって違う 3つのブラックホールが混ざると過去にも未来にも時空が進むらしいです。物理的に。 宇宙人テレポートはワームホールをエキゾチック物質という負の質量を持つ物質でコーティングしなければならないらしいです。理論上は未来へのTimeSLIPは可能。