100円のものと、120円の20%引きのものでは、どちらが安いかという質問を何気なくしたら、どっちも100円だろと言われてしまいました。 .

算数 | 一般教養334閲覧

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100円の20%増しが120円 と考えている(これは正しい)から、 120円の20%引きが100円 と勘違いしている人には何を説明しても無理。 計算の方法が違うことに気が付かない限り、説明するのは時間の無駄です。 同じ20%でも数字が変わるから、50円と60円で説明すれば良かったのに。

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ado********様、こんにちは。 無理だと思います・・・。 割合と言うのは何を基準にするのかという発想が (多分、全く)欠如しているのではないでしょうか。 100円を基準にした2割増しは120円です。 でも、120円を基準にした2割引きは100円 には(当然ながら)絶対になりません・・・。 100円に捕われ、”20円=2割”なのだと凝り 固まってしまっているのだと思います。 以上です。

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最初につまずく計算だよね。 それと、早く出発する人と後から速足で行く人の時間の差の問題と、時計の針の角度の問題。 これらを理解できない人が半分くらいいる。 その説明で理解できない人はずっと理解できない。

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120円の20%引きは96円 これで分からないなら、割り算を理解していないということです。 20%引きとは、元の数の80%という意味です(100−20=80) 120を10で割るといくつですか? (=12) それを8つ集めるといくつですか? (=96) と順序立てて教えてください、。