日本が無条件降伏を受け入れるのを決めたのは、誰なんですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:10/22 16:14

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1944年から様々な意見が飛び交って、最初に岸総理が降伏案を出すも昭和天皇に却下されたり、軍の横槍など抵抗や恫喝があり、出ては消え、出ては消えを4回くらい繰り返していました。 最終的には、鈴木首相が昭和天皇に発言を促し、天皇自身が和平を望んでいることを直接口にした事により御前会議での議論は降伏へと収束し、10日の午前3時から行われた閣議で承認された。 が史実です。

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最終的に 決断したのは 昭和天皇陛下 米国が本当に鬼畜だったら 日本という国はなくなって 日本人は奴隷にされていたから 大博打でした

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ときの総理大臣、鈴木貫太郎です。「ソ連参戦で本土決戦派の主張の論拠が消滅した」→「本土決戦派と降伏派が同数になって御前会議が結論を出せない状況に持ち込んだ」→「御前会議が結論を出せなくなったので大日本帝国のオーナーである昭和帝に発言を求めた」→「『昭和帝の発言をもって御前会議の決定と為す』と宣言した」という流れです。