バイクで言う

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

めちゃくちゃわかりやすかったです。 ありがとうございました。

お礼日時:10/23 16:56

その他の回答(4件)

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私が最初に購入したバイクがカワサキの逆輸入車(逆車)でした。 その名の通り 国内で生産されたものが海外へ輸出された後に 再度日本に輸入されたものを逆輸入車と呼びます。 当時(1980年代)国内では販売されていないモデルで 401仕様(欧州一般)のフルパワー車でした。 1992年になって国内モデルも発売されましたが、逆輸入車には ・国内仕様にはないデザインとカラーリング、装備 (リアフェンダーが長い、フロント16インチ、AVDS付) ・スピードメーターが260km/Hまである ・国内仕様より馬力が大きい ・マフラーの穴径が大きい(排気音も大きい) などのメリットの一方で ・説明書、サービスマニュアル、カタログは英語版 ・メーカー保証がない ・交換部品が高価(国内部品と互換性が無いもの) のようなデメリットもあります。

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国産メーカーが海外向けに販売している車両を、国内で販売しているものを、誰が呼んだか逆車と呼ぶ。 国内向けに生産されたものと比べ、規制の異なる国や地域向けに生産されたモノのパワーが大きい場合もあるので、好まれる車両もあったりする。 古くはニンジャやらV-MAXやら。

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日本国内で販売される一部の国産オートバイは、自主規制によってパワーを抑えた仕様になっています。 しかし、自主規制の及ばない海外輸出仕様はフルパワーです。 その輸出したオートバイを、日本に逆輸入したものです。 メリットはフルパワー。 デメリットは、日本国内の正規サポートを受けられない、または受けにくいという事です

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逆輸入車 日本から海外に輸出された車両を、海外から日本に輸入した車両です。 海外仕様なのでフルパワーだったり、180kmリミッターが無いなどがメリット 日本国内用ではないのでメーカー保証はないのがデメリット