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2021/10/24 1:30

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小室圭と眞子さまの異例の結婚問題について考察していて疑問に思っていることがあり質問をします。

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①法的に借金でないことは、数々の弁護士の見解からも一致しています。法的に支払う義務のない金を支払わないのは至極普通なことです。 ⑤留学を支援する日本の法律事務所のメリット、期待は何か。研修制度と理解ください。アメリカの司法試験に合格しただけでは、日本に帰ってきても弁護士活動はできません。一方、司法試験に合格し、現地で数年の勤務実績ができれば、日弁連に「外国法事務弁護士」として登録が可能になります。弁護士事務所と小室側の契約としては「司法試験合格後、数年現地で弁護士活動の実績を作ったのち、帰国し帰任すれば支援は返済不要。帰任しない場合は〇〇円返済で清算可能」のような内容であると推測されます。

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質問者2021/10/24 14:25

借金でないのに何で結局、結婚が決まりお金が工面出来るようになって解決金を払うと言い出したんですか?

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① 四の五の言っていますが、要するに、払うお金がなかったので正当化したのでしょう。今はあるかもしれませんが、世間に発表された当時は工面できる状況になかったのでしょう。たとえどんな理屈があったとしても、通常はロイヤルウェディングを目の前にしてイメージダウンすることは避けます。 お金があれば払います。 ② 本当の愛情については、当人以外は真実は分かりません。ただ、彼が愛しているのは、皇族関係の特典やお金だと思いますので、会わなくても享受できています。 ④ もちろんです。よほどの美人か、ステイタスのある女性にしか近づいていません。ママの意向に沿っているからです。眞子様の前に付き合っていた女性に対して、おねだりが多すぎて、「電車賃貸してくれない」程度なら良かったのですが、「クレジットカードも貸して」と言ったので破談になりました。 ⑤ そこは、通常の法律事務所のイメージではありません。皇室御用達で、殿下とは懇意だったらしいです。 ⑥ その点はこれから影響が及ぶと思いますが、国民が皇室に対して特別感や敬う気持ちが希薄になりました。

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そうそう、小室母は、大山ねずの命という宗教に帰依しており、もし眞子様を引っ張り入れる事が出来れば、眞子様が広告塔、小室母は幹部になるというウワサがあます。事実かどうかは分かりませんが、皇室祭祀を行って送り出した皇族が宗教の広告塔になったら・・・という可能性を考えると、行わない事が正解かと思います。 その宗教法人がバックアップすれば、生活に困る事はありません。 また、アメリカのメディアが1000万円でインタビューのオファーがあるようです。しばらくは、情報提供や出版でも生活できるかもしれません。

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1. 28ページの文章に詳細に 書かれています。 2. 眞子さまとの結婚に アメリカでの生活が必要不可欠だと 感じたから、死に物狂いで学ばれて いたと思います。 3. 明日留学しますと言って出来るはず ありません。以前から決まっていたと 思います。 4. 眞子さまが皇族のお金を嫌がっています。 一時金の辞退も承知されています。 小室さんが国が認めるほど安定した 収入を得る努力を見れば 皇族のお金は全くあてにしていないと 思います。 5. そもそもアメリカ留学は奥野事務所の アドバイスの様に思います。 奥野事務所にも間違いなくメリットは あると思います。 6. 昭和から今に至るまで 皇室は変わりました。 特に平成になってからは 皇室初が連発してます。 皇室が変わって来たのです。

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質問者2021/10/24 14:28

以前から決まっていたのは違うのでは?一橋大学で学んでいて借金問題が発覚してアメリカ留学です。