回答(5件)

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昔からの薪で薪ストーブとか、薪による発電とかです。温暖化問題は、解決します。どの国も、二酸化炭素を大気に排出したら二酸化炭素1tにつき1万円という世界統一課税価格を決めて、徴収したお金を国連に集めて、世界統一で大気から二酸化炭素を回収をするということを行えば、大気の二酸化炭素濃度は上がらなくなり解決する。 これは、以下も全く同じことを言ってることが分かります。 「二酸化炭素を出した国は、どの国も、2015年から出した二酸化炭素は40%回収する、という世界法律を作ると、二酸化炭素濃度は上がらなくなる。」こちらの方が分かりやすいです。間接的方法による二酸化炭素回収が良いでしょう。 そうしますとガソリンがどの国も一リットル50円値上げといったシンプルな結果となります。電気自動車は非常に高額となります。石炭発電は高くなり、再生する木等を燃やす発電の方が安くなります。 上記を言わず温暖化でアマゾンの木が殆どなくなるという放送だけを流す自民党や政治家たちこそが一番の人類の最大の脅威なのです。 ※課税結果を見ると分かりますが近年の急速な温暖化の原因は中国の石炭火力発電所や各国石炭火力発電所が主な原因なのは良く分かります。 ※上記課税だと再生する木を燃やす発電が非常の有効になり、古代からの方法を応用した生活となります。受けは悪くても現実的と言えます。 ※例えば、バイオ燃料とCO2の回収・貯留を組み合わせるBECCSという技術がある。これは、栽培した作物や樹木を発電所で燃やして電気を作り、排出されたCO2を回収・貯留するものだ。注目を集める技術だが、ウィリアムソン氏はその潜在的なリスクに関して、厳しい数字を示した。パリ協定の削減目標をBECCSで達成するには、4億3000万~5億8000万ヘクタールの土地で作物や樹木を栽培しなければならないという。これは、米国国土の半分を占めるほどの広さだ。つまり全世界の耕作作物のうちの約30%にあたる、食べれない残りのわらなどを燃やして発電すると可能なのですが、このように石炭を掘りすぎなのです。石炭を最も大量に掘ってるのは中国で、大量に他国にも売ってます。切り替えないといけません。 (上記世界統一法律が出来たら再生エネルギーによる電気の方が通常電気より安くなります。二酸化炭素排出をかなり減らすのは今でも日本国内どなたも10分で実際できます。 電力会社を再生エネルギーをほぼメインにしてる会社に切り替える。どの家庭でも、家に届く電気料金請求書を見ながらインターネット上10分間でだけですぐに完了します。電気代が安くなったと喜んでる方もいます。 お風呂をガスを使ってる場合、お風呂を温める電熱せん(1万円~)を買って電気で温める。この方が半額でお湯が沸くと喜んでいる方もいます。お風呂だけでも日本の家庭部門二酸化炭素排出を約30%削減出来ます。)

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アンモニアが言われてます 分子式はNH3 アンモニアが石油みたいに掘削して出てくるわけではありません。石炭から作ったり天然ガスから抽出したり、その時に排出するCО2はどうするのか? CCS(地下貯留)にもエネルギーは必要です 水素同様、石油天然ガスから作っても副産物のCО2をエネルギー使って地下貯留しても採算的にとても釣り合わない事になりそうです。 そういうエネルギーは原発の電気や排熱を使うプラントなら得られるし、水と窒素から直接作る事も可能でしょう。今水素燃焼して走る自動車の水素は実は生産時にCО2を発生しているのでエコでもSDGsでも何でもないウソです。そう言う車を売るという事は詐欺と同様です。トヨタはそういう事をやっているのです

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鉄 マグネシウム あとは核燃料(燃焼ではないが)。

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