なぜ自転車にフルカウルという概念がないのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 例えばバイク。ガソリンで動くバイクのほうですが。

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その他の回答(21件)

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平坦と下りでは速度は上がるとは思います。空気抵抗が減るのはその通りですから。でも重量は増えますから空気抵抗の影響が小さい登りでは不要でしょう。また不意に横風でハンドル取られる可能性だって大幅に増します。ディープリムですらハンドリングに影響あるぐらいですから上半身が隠れるような位置にカウルを組み付けたら間違いなくハンドリングに悪影響出ます。あとはカウルが邪魔で集団で接近できなかったり体が引っ掛けられたりなんていうトラブルが多発するでしょうね。落車のたびにカウルがバリバリ割れそうですし割れたまんまで走ったらはっきり言って邪魔以外の何物でもないでしょう。全身を風を切って気化熱で体を冷やしているから夏は暑くても乗り切れるわけでもしカウルなんて付いたら熱中症でリタイア増えると思います。

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懐かしいですね。 前出の回答者の方も書かれていますが、その昔、ケルビムの今野さんがそれやってましたよ。 サイスポで取り上げてましたから、間違いありません。 ただし、結果としては、エアロ効果を発揮するには、最低時速の限界があったり、現行ルールの変更等、ハードル高かった記憶があります。 将来どうなるか分かりませんし、多くの競技者が、有効性を認めれば、フルカウルバイクがめじゃになる可能性はあるかもです。 日本のビルダーさんて、考えてみるに、先進的だったのかもです。 カーボンバイクをメジャーにしたのも、アマンダさんのおかげ的な所もあますし、トーレの技術が使われてますし。

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面白いな。 形は違えど、俺は宅配バイク形が欲しい。 他の方々は遊び心失ったのですか?

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すいませんが。 まずは自分のチャリで試せばいんじゃね?

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