ジュラ紀の気流にはハドレー循環と極循環が存在していたのでしょうか? 上の質問に至る経緯-------- 先日以下の質問をしました。

補足

<解説:温帯低気圧と台風> https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/typhoon/conf/TY-ENQ2006/tropextrop.html >台風は北へ進むにつれて、周辺の空気との間に温度差を生じます。すると、台風域内の暖かい空気が冷たい空気と混ざりはじめると同時に前線ができはじめ、台風としての性質が徐々に失われ 台風から温帯に変わるにも温度差が必要とのことなら ジュラ紀の台風は台風のままで地球の自転に対しても水平に雲が伸びる 青と白のストライプ木星バージョンが頭に浮かぶ

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私のネット環境(海外)だと頂いたリンクは全て開かなかったのですが、機会があれば参考にさせて頂きます。 ジュラ紀の海洋循環 →やはりあるんですね。 以前質問した際は無いって言われたんですよw

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳細ありがとうございます。 URLへのアクセスまではできました。 ネットワーク環境の諸事情でデータのダウンロードは避けているのですが 機会があれば確認したいと思います。全部英語か・・・

お礼日時:2021/12/8 11:15

その他の回答(1件)

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ハドレー循環と極循環は存在していた可能性が高い。 熱帯域は高緯度側に拡大して、中緯度高圧帯も高緯度側に移動します。 極地も温帯となり、寒帯は存在しません。 高緯度ほど大きく温度が上がり、南北の温度差は縮まりますから、極端現象や異常気象は起こりにくくなります。

ご回答ありがとうございます。 地軸が傾いているのだから北と南で温度差ありますよね。 極端現象を調べる時間があればここにリンクを貼っていきたいと思っております