プラモデル作成でありがちなのはちょっと気に入らない部分を直そうとして致命的破壊をしてしまう事ですが・・・ こういうの防ぐ手段はありますか? あるいはこうなったらどうしますか?

模型、プラモデル、ラジコン | ミリタリー188閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました。 プラモは奥が深い・・・

お礼日時:2021/11/30 17:31

その他の回答(7件)

0

もう少し!とおもったらそれは悪魔の囁き。 「完全に満たされる一歩手前くらいで止めるのが実は丁度いい」ということですね。ウェザリングなんかは、足りないかな〜ってくらいでスパっと止める勇気が必要です。そうして完成したものを見る度にその「あと一歩足りてない」歯がゆさがだんだん気持ちよくなってくる(笑)

0

〉気に入らない部分を直そうとして致命的破壊を がどういう状況か分かりませんけど 唯一の部品を紛失したり、エッチングパーツの折を間違えたり、透明部品にセメントつけちゃったり、デカール貼り失敗したり、部品の前後上下を間違えて付けてしまったり、完成間際に床に落としたり、机の接着剤や塗料ビンを倒して部品が大変なことになったり、エイジング処理終わった後にデカール貼り忘れに気づいたり、全部完成したのにランナーに部品が残っていたり、 とかいうのはあります。 なんとか自前の技術を駆使して、出来るだけ目立たない用に、リカバリーします。

2

どう直すか、頭の中でシュミレーションしてみます。自分の技術内のことで、たいていその通りにできるはずなので、ほぼ失敗しません。 背伸びすると失敗します。それが経験っていうやつです。

2人がナイス!しています

背伸び・・・ そうなんですよ。 自分の技量を越えた作業してしまうと酷い事になります。 せっかくのお気に入りの完成品プラモをパーにしてしまいます。 「あー、何もせずに飾っておけばよかった」と後悔しきりです。

2

あるあるですね。(*‘∀‘) 致命的と思っても修復して経験値を稼ぐってのが私の場合ですね。 防ぐ手段は酔ってるとき、時間がないとき、眠いときは手を出さないですね。

2人がナイス!しています