まあ、よくぞこのような洋画を作った。と言う面白い洋画は?

補足

僕はスーサイドスクワット。はちゃめちゃでエロさもあり、何もかも曝け出していす。

外国映画276閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

いつもありがとう。

お礼日時:2021/11/30 7:38

その他の回答(8件)

1

ブレードランナー

1人がナイス!しています

1

特撮の面白さで 「アルゴ探検隊の大冒険」孤島の宝物倉庫から一つ持って出ると 巨大な銅像が動き探検隊を追ってくる船で脱出する岬をまたいで 巨人像が股の間を通過しようとする船をついに捕まえて転覆させた 初めごろに一場面です。 「ジャングルブック」狼に育てられたモウグリ少年が主役 漫画でなく黒豹のバギイラやクマのバアルウ、トラのシイアカーン、 大ゾウのハッテイ、ニシキヘビのカア、狼もでて 子供の冒険にしても良く出来ている。

1人がナイス!しています

2

「スクワーム」(1976年) ミミズやゴカイが大量発生し人間に襲いかかってくるという、トンデモ映画。のちに「狼男アメリカン」などで特殊メイクの第一人者となるリック・ベイカーが参加しているだけあって、ミミズやゴカイが大挙して襲ってくるシーンは、ただただ気持ち悪いの一言。ミミズが顔面の皮膚を食い破って中に入っていくシーンや、シャワーからミミズが出てくるシーン、ミミズの海の中に人間が沈んでいくシーンなど、トラウマレベルです。面白いというよりも、ただひたすらに気持ち悪いだけ。私は未だにスパゲッティが食べられません。

画像

2人がナイス!しています

3

『マッドマックス/怒りのデスロード』 CGに頼らず、アクションシーンのほとんどを 実写で撮影したと言う、 今の時代、「マジか!?」と思う作り込みで、 あのカスタム・カーも、全文、本当に作ったんですって! 狂ってますよ。

3人がナイス!しています

2

『イングロリアスバスターズ』 史実無視でナチとヒトラーに対する憎悪の塊を笑ってしまうほど痛烈な爽快感を持って描いていて『これは平気か?』と驚きと感銘が沸き起こる傑作。 『ジャンゴ/繋がれざる者』 黒人迫害者に対する憎悪の塊を笑ってしまうほど痛烈な爽快感を持って描いていて『これは平気か?』と驚きと感銘が沸き起こる傑作。 ※クエンティンタランティーノったら風刺と言うより単に憎いクソッタレをぶっ○したいだけでしょwってスタイルが堪りません。

2人がナイス!しています