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2021/11/23 22:42

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自転車のパンクについて。 一年ほど前に転勤を機に自転車を新しくしました。 その自転車が、購入して10ヵ月で後輪がパンクしその翌月には前輪がパンクしました。

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パンクにも種類があり、釘やガラス片を踏む場合と、タイヤの空気圧が適正でない場合があります。 釘などを踏むのは、運に左右されます。また、事故後のガラス片が数週間放置されているような地域だと、パンクの確率は上がります。これを避けるのは、地面をしっかり確認しながら走るしかないです。 空気圧が低いと、段差を越えたときに、車輪の金属部分でチューブに穴が開いてパンクします。これは、空気をきちんと入れて、段差を越えるときにスピードを落とし、体重移動すれば、ほぼ防げます。 ちなみに私のパンク記録は、1日3回です。

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パンクには2種類あります。 ひとつはリム打ちパンク。 空気圧が足りない状態で段差を越えた時に、タイヤとチューブがリムと路面の間に強く挟まれて穴が開きます。 日頃のメンテが悪いと発生しやすいパンクです。 もう一つは貫通パンク。 これは尖ったものがたまたまタイヤに刺さって、チューブ迄貫通するパンクです。 こっちはほぼ「運」ですね。 ロードバイクでしょっちゅう走ってると、走行距離も時間も長いので一般の人よりは多くパンクします。 ある日8年ぶりに前輪をパンクしました。貫通パンクです。 ひさしぶりだな~と言いつつ、出先だったので自分でチューブ交換をして走りました。 そして、その翌週は後輪を貫通パンクしましたw それからたぶん8年ぐらいパンクしてません。 また明日ぐらいにパンクするかもしれませんがw そういった事もあります。 同じような時期にたまたま2回重なっただけです。 ものすごい人間離れした視力と動体視力があれば、路上の金属片や針などを避けて走れるのかもしれませんが、残念ながら私は超能力者ではなく一般人なので、ピンなどが道に落ちていても、ほとんどは見逃してしまいます。 あなたもそうでしょ? 偶然にそういったパンクの原因物の上を通ってしまうのは避けようがありませんよ。 50年ぐらい前は、道路上に尖った金属片や釘などが落ちていることは普通にあったので、日頃から自転車に乗ってると年に1度ぐらいパンクするのは当然でした。 近年は道路がきれいに清掃されているので、あまりパンクを経験しない人が多いです。 昨今は「パンク」をまったく知らないし、なおせることも知らない人が結構いるみたいで、そんな人が知恵袋で質問してたり…(笑)

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パンクするかどうかは完全に運次第です。 パンクしない人は全然しないしよくパンクする人はパンクします。 地面に落ちてるトゲなんて注意しようがありません。連続でパンクする時もあります。パンクするときはするしパンクしない時はしません。仕方がないのです。 自転車屋さんから失礼しました。

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