回答(9件)

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私は宇宙は光の速さで膨張していて、そのせいで空間の至る所に常に裂け目が出来て、その裂け目は光の速さで広がっていて、光はその裂け目に沿って運動する波と粒子の両方の性質を持った何かだと思っています。 尚、光を粒子として見た場合は、超対称性を含まない弦理論で割とうまく表現出来ているのではないでしょうか。

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波として観測したときは波で、粒子として観測したときは粒子ですね。 両方が正体でしょう。

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僕のはただの考えですが、全ての元(物質の素)ではないかと思います。 ⅿC²で成り立ち、電磁波(電気的性質)をも(帯)持っている。 電子陽子素粒子より更に最も小さい0でない0に等しい程のもの。 γ線、x線、紫外線、赤外線等電磁波にもなり得、 結合し止まった様な状態では、電子、陽子、素粒子をも作り出す、 究極万能素子、重力と肩を並べる、共に存在する?、素子かもしれません。 注意、俺考え変える事もありです。

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持論ですが、時間と空間つまりこの宇宙の時空が閉じた状態の平面を移動するエネルギー源だと思っています。宇宙の外側からこの時空に干渉しているエネルギーと言った感じでしょうか。なのでそこから時空が展開された場合、この時空と光は元から連動しているために、一様に同じ速度を維持するのだと考えています。もちろん観測事実の伴わないただの個人的な空想ですけど。 ローレンツ収縮では、光速度(c)に近づくに連れて距離(v)、つまり空間は歪み閉じてゆき光速度で時空は平面になります。(ローレンツ変換の数式とその証明は三角関係さえ分かれば学べるので是非1度学んでみると良いですよ)つまり光にとってはこの時空は閉じた平面に見えるとするならば・・・という所からの個人的な予言です。 この時空の閉じた平面上にある時のエネルギーの事を光子、そのエネルギーが展開され時空で振る舞う性質を扱う場合に波、とふたつの性質を持つのだと考えています。 まあ、光の正体なんてこの様に空想出来るくらいには確定していない不思議なものです。だから宇宙関係は浪漫があって面白い、不明なものをどう解釈するか何を信じるかは各自お好きなように。

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光子です。光子は素粒子の一つです。しかも波動性を持っています。だから光には昔から波動説があるのです。

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