小学1年の娘の事で相談です。娘は第一子です。

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ベストアンサー

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ありがとうございます、習い事は年長からスイミングに通っています、進級も少しずつしてきていますが、そろそろ自分の好きなスポーツでもさせて見てもいいかもしれませんね!色々こんなスポーツもあるんだよ、と提案してみます! ありがとうございます!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま回答ありがとうございました、待ってるのはもどかしいですが、少し見守っていきたいと思います。 皆さんの経験談、大変貴重なお話ありがとうございました。躓いた時、また読ませて頂きます。

お礼日時:2021/12/3 18:45

その他の回答(6件)

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うちも新しいこと苦手で臆病、慎重派ですね。 できる範囲で家で予習して苦手や新しい事を潰していく様にしてます。 体育だったら体操教室通って、家でも練習して。 走るのも走り方のトレーニングの本を買って毎日親と走るとか。 トイレが怖い的な怖がりは子供の時の私ですね、成長すればましになると思います。 小1の時は親にトイレ付き添ってもらって扉開けてましたよー 周りに恥ずかしいとからかわれてやっと気づくという けど今もお化け屋敷とかはダメだな。 泣き虫な子は嫌われる的な感じは私の子供の頃もありましたね。 そうやって友達から指摘されて気づくというか学んでいく感じだと思います。 娘は小2なんですが、人の性格をかえるのは難しいと感じてます。 相手が子供でも。 親が松岡修造になっても子供が相変わらずならイライラしません? 私はするので、もう子供の性格は諦めるしかないのかなと。 性格変えるより子供が困っていたらサポートする方向で考えるようにしてます。 けど歯痒くて子供にいろいろ言いたくなる時ありますね。

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発達障害のあるうちの子も似ています。勝負事に負けるのはとても苦手で、すぐ泣いていました。外だろうと平気で泣く。 そして臆病、慎重です 私が感じる事としては、全ての感情が人より大きい。 やはり特に怒りや悲しみは大きく表れます。 お子さんは女の子なので、怒りはマシなのかもしれませんね うちは男なので怒りも出やすい 年を取ってくるにつれ、マシにはなっていきましたよ 年齢が若いほど、やはり顕著に出ます。段々、抑えられていきます あんまり気にせず、ほっときゃいいかなと思えます 先生に理解して貰って、クラスの子に話して貰えると一番いいんですけどね 泣いても解決しないよ、じゃなくて 世の中色んな人がいて、人よりもすごく悲しくなったり怒ってしまったりする個性もあるのだと。 どうしようもなく悲しくなって、つい涙が出ちゃうんだよって。 小一には理解は難しいか 親はドシっとしときゃいいです 正直、年齢を重ねていくしかないかなと思ってます

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泣くほど悔しいと思えるなら伸び代いっぱいだと思いますよ。 いつまでもトイレのドアを開けたままなこともないです。(うちの子も怖がって開けてる時期ありましたけど、いつまでもは続きません) 長距離の練習の時のように、親が思うペースでなくても本人なりに努力を積み重ねて乗り越えているように感じますけどね。 親は信じてポジティブが良いかなと思いますよ。

泣き虫さんも個性ですよ。 娘さんは感受性が少しだけ強いんだと思います。 だからストレスを受けやすい。涙はストレス物質を体外に排出する役目もあるそうですよ。 ストレスを泣かずに溜め込んでいたら腹痛や頭痛といった症状に出ることだってあります。 学年が上がるにつれ少しずつでもコントロールできるようにもなりますよ。日々成長してるんですもの。 出来ない事へのチャレンジは、親がチャレンジしている姿を見せるのも効果的ですね。一緒にチャレンジして、失敗して、笑って楽しむ。 子供と一緒に楽しんであげてください。

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まずは、母親のあなたがしっかりしたお姉ちゃんって認識をやめるところからでは。 父親や学童の先生と母親の前と態度が違うなら、母親の顔色を見て「手のかからないお姉ちゃん」をしている可能性があります。 その影響が出てるかもしれません。 母親に甘えれてない、遠慮するクセがついてるように思います。 妹さん同様に手のかかるお子さんという意識を母親のあなたがする。 同年代からしたら、とても幼い印象です。 自信がないから、頑張れないのかなと思います。 家庭では3歳下の妹さん中心になってないでしょうか。 上の娘さんと二人の時間をきちんととる。 二人で料理したり、遊んだりしてみる。 足が遅いということですので、やっぱり体を使う遊びや習い事をした方がいいです。

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一年生くらいですと、まだまだそんな子はいますね。 精神的な成長だったり、お友達や先生からの指摘だったりで、変わる子もいます。 中学年くらいになると、特に女子は自分を客観的に見れる子がでてきます。容姿を気にしたり、行動を気にしたり。 そうなってくると大泣きしたり、トイレのドアを開けたままなんてことはなくなると思いますよ。 チャレンジ精神ですが、キャンプなど、野外体験が理想的ですが…。 簡単に取り入れられる方法としては、ご両親がいろいろなことにチャレンジする事です。 身近なことであれば、新しい料理に挑戦。普段と違う道を通る。初めての場所に行く。など、お子さんも一緒に初めてをたくさん体験するといいと思います。 出来ないからやらない。は「出来る」という未知の世界を知りたいと思わないから。 たくさんの初めて体験が、未知の世界への好奇心を促してくれますよ!