こんな会社の同僚どう思いますか? 私が過敏になってしまってるのか?

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ベストアンサー

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確かに私が卑屈になってますね。皆様ありがとうございます。ちなみに説明すると、確かに私に直接言ってませんが、同僚Aの娘が優秀だという話は実際近い距離で聞いてます。会社内フロアでのことで、同僚Aの前に1人いて、すぐ後ろに私が座ってます。2メートルもありません。はじめは、同僚Aの机に人が来て、私立の確約高を聞かれ、難関高の特待生にランクアップしたと言ってました。その後同僚Aが「偏差値70になったら好きな物を買ってあげる約束してて、70になったから買ってあげないといけないんだ〜」と言ってました。そして、今度は自分の前の席の人に、今の同じことと特待生になったこと、また言ってました。なので2度聞きました。私がすぐ後ろにいることは見えてるので、おそらく聞こえることは前提で話してると思います。 ただ、同僚Aを自分に引き寄せ過ぎて過敏になってた自分がいます。割り切れば「凄いね〜」で終わりですよね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうごさいます。初めから「良かったね〜」と気楽に接すれば良いだけのことですね。仲良くしてた分、依存しすぎて負けたくない感情が出てしまいました。でも結局はただの仕事仲間。辞めれば、縁は切れる程度の人。肩の力を抜いてと言う言葉に救われました。その後、私が気を使いすぎる位優しく接してますが、相手も私と同じ対応です。毎日会うし、これからは距離を保って気楽にやってきます。ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/29 0:57

その他の回答(3件)

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ん?最初に避けたのはあなたですよね。 偏差値に関係なく、Aさんの娘さんも関係なく、あなたの娘さんが納得できる進学ができればいいと思いますよ。

確かに、挨拶はしっかりして帰ったもののいつもと少し違う空気を出してしまいました。そういう気持ちって何故か伝わってしまうんですよね汗。 娘の納得いく進路が決まることが大事ですよね。なんだか自分がちっぽけに思えました。ありがとうございます。

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貴方の卑屈さが出てる感じを受けました。 確かにひけらかすのは引きますが 貴方に向かって言ってないところは Aが配慮したんじゃないか?と思いました。 まぁたまたま貴方の耳に入ったのは誤算だった様ですが。 Aさんも自慢話癖が無かったら無用な争いは生まれないのに、息子で痛い目にあったにもかかわらず娘も自慢話するなんて、全然凝りてないですね笑 貴方はたまたま運が悪かっただけだと思います。たまたまAさんと同じ受験年だったという… 多分受験年が違っていたら、全て反対の結果になっていたと思います。

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ご意見ありがとうございます。やはり卑屈に過剰反応してるんだと改めて実感しました。確かに受験年が同じでなければこんなこと考えませんでした。同僚Aの優秀な上の子の受験の時は、「凄いね〜」って心の底から感動してました。「○○(同僚の上の子)、頭いいんだよ〜」って本人から聞いても、凄いね〜の連続でなにも気にも止めてませんでした。本当にたまたま運が悪かった笑

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子供のすごいところを自慢したくなるのは当たり前では? 逆の立場なら貴方も自慢しますよね? 自分のお子さんの偏差値ばかり見るのではなく、勝てる領域を一緒に探して親子で模索するのも大事ではないでしょうか? 人には不得意なことばかりあるわけではありません。不得意なことがあれば得意なこともあります。数字にこだわらず、勉強にこだわらず、本当にやりたいことを一緒に探していけば、それもまた子供にとってはお勉強です。テストや受験で測れることなんてほんのわずかです。また、一つのことが飛び抜けてできる人もいれば、バランス良くこなせるという人もいます。何でもかんでもトップを目指すのでは無く、総合力で勝負して勝ち残っていく人もいるのです。それは学校の勉強に限らない。 極端な例ですが、世の中には専門職になる人もいれば経営者になる人もいます。前者は飛び抜けた一つの才能を必要としますが、後者は飛び抜けていなくても良いが圧倒的な総合力が必要となります。世の中には受験以外にも様々な評価基準や試験資格があります。受験一つで一喜一憂していてもなんの意味もないのです。 国立大学に受かろうが、その先を考えていない人には就職先がない。レベルの高い学校ほど、無理して勉強して入学してもその先にレールは無く、自由という漠然とした将来が有るだけで、勉強しておけば良いところに就職できるという法則は通じなくなっていきます。レールが明確なのはせいぜいFランクから下位3分の2くらいの大学までです。偏差値が全てではないです。 偏差値が高い人は偏差値を自慢すれば良いし、スポーツが得意な人はスポーツを自慢すれば良いだけの話だし、自慢することがなくても普通をこなしていくということに力を注げば良い。何かが飛び抜けてできる人でも、そんなことができないの?ってビックリするような常識的なことができない事も良くあるので、普通を総合的にこなすと言う事も十分すごい事です。要するに最終的に求められるのは生きる力なので、大人になったら偏差値なんて関係ないです。 勉強してこなかった親ほどこういうことが分からず、子供の成績を叱ったり偏差値に固執したりしますが、そんな環境で偏差値を取っただけでは、その高い偏差値を活かすことすらできないのです。 能力というものは目的とセットにならなければなんの意味もないのです。 例えば、筋肉だけを全身馬鹿みたいに鍛えれば全てのスポーツでトップに立てるでしょうか? 偏差値を追い求めているだけの親は、とにかく全身の筋肉さえガチガチに鍛えておけば後になってどんなスポーツでもできると勘違いしている鬼コーチと同じようなものなのです。目的の定まっていないトレーニングほど非効率なものはありません。ものすごい偏差値を取ることよりも、何がやりたいかを明確にしていく方が無駄も負担もないのです。夢を持っていることこそが最大の強みなのです。 偏差値70はだいたいテストを3問間違え以内で解いているということなのですごいと言えばすごいです。でもすごいだけです。それ以上でもそれ以下でもありません。偏差値が高くても儲けにはなりません。 偏差値程度で悲観しないでください。歌が上手いとかスポーツができるとかと変わりません。ただの個性です。

長文ありがとうございます。色々と勉強になりました。もっと子供ことや教育関連を、勉強しないといけないし、学びたいと思いました。子供と一緒にやりたいことを探すとても素敵なことですね。