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2021/11/26 2:43

55回答

谷原章介さんの「殴り合いの喧嘩もなしにいきなり刃物という手段に行く。それがどうも理解できない」が話題になっていますが、昭和の男の子達って本宮ひろ志の漫画のように拳で語り合ったりしたものなのでしょうか?

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昔とは暴力に対する認識ぐ違ってくるとは思いますけど、暴力で何とかなるなら最初からしてますよね。 それができないから一回で何とかしてやろうって思ったのではないでしょうか。

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うちの旦那はいじめられていました。 暴力もたまに。 相手は複数だったそうで、そのままやりあったらまともに勝てないと思い、リーダー格の子だけ呼び出して、喧嘩したそうです。 結果は旦那の勝ちで、「二度と自分と自分の友達に何かするな」って言ったら、その通りにしたようで、それは「ちょっと見直した」と。 負けたらどうすんの!と子供が聞いたら、「そんなに強かったら数を頼んでいじめなんかするか」と、絶対こいつよわっちい、と思っていたそうでした。

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それは、それまでに何か揉め事があったとか、一方が不満を持っていて、口頭での言い争いから取っ組み合いになり〜という場合の話で、テレビの取材やネット上に、LINEから外されたとか、女の子を巡ってとか、被害者のものの言い方だと喧嘩になるとか、逆にリーダーシップがあって気配りが出来るとかいう友人の証言があり、警察の捜査を待たないと何とも言えませんよね。 ただ、事前に包丁を用意しているので、相当な決意があった訳ですよね。 しかも、家の物でもなく、近所での購入でもなくネットで購入しているところが、どういう心理なのか? 詮索されてバレたくない。 密かに心に決めて決行したんでしょうね。 ですから谷原のいうステップは、自分が勝たなければならないから有り得ないんだと推察します。

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私は昭和40年代生まれです。 拳固での殴り合いとかはあまりなかったけど…(^_^;) 口ゲンカ→相手を突き飛ばす、平手打ちでケンカ とかはありましたよ。兄弟ゲンカみたいな。 女同士でも、小突き合いのケンカしたり。ただ女の方は、直接ぶつかり合うよりは、精神的なケンカになりやすくて…。 「〇〇ちゃん腹立つから、今日から無視ね!」 と、はみごにしたりは日常茶飯事。クラス中の女子に通達が来て、守らないと、次は守らなかった子も無視されたり。 私の実父は昭和21年生まれ。 戦後とはいえ、年上の兄弟だと戦中の生まれで「勇ましい男子」がもてはやされていたのもあったせいか、兄弟ゲンカでも、友人間のケンカでも、割りと激しかったりしたみたいです。 (教師からの体罰も当たり前だったとか) それこそ、「拳骨勝負」に発展したり。 ただ、暗黙の了解と言うか、殴ってはいけない箇所があったり、行き過ぎた暴力にならない様にはしていたみたい。 男同士ならば良いけど、男→女には絶対に手を上げるな。上げたら男の値打ちが下がる、とか…(^_^;) 兄弟ゲンカでも、友人間のケンカでも、殴り合い(叩き合い)をすれば、相手も痛いし、自分の手だって痛い。痛みを知る事が出来る。 ある程度は必要。 と言う先生が、私の時代にもいましたし(↑実父と同じ世代の先生)