天皇家の続いた理由は諸説あります 一番の理由は神道の祖だからでしょうか?

日本史228閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(8件)

0

あなたの一族も、、我が一族も、、 天皇家に 負けずに 続いています。 卑弥呼一族の方が、約500年は、 天皇家一族よりも、古い一族です。 家系図は、、簡単に、書き換えられますよ。

0

メディアによる美談と作り話の報道と今までいたからという日本人的発想。

0

室町時代以降、恥も外聞もなく徹底的に強者に阿り施しをしてもらっていたことが、天下人の認定機関とみなされるようになったからです。 下手に義理立てして「お上が任命した将軍を追放するとは何ごとぞ!信長!土下座して謝罪しろ!」なんてやっていたら滅ぼされていました。 実際に我欲を満たすために世を乱して謀反を起こした後鳥羽や後醍醐は廃位されて追放されています。

0

その通りです。 しかも、古代からの神への祈りは今日も続いています。 ■天皇陛下の祈り ◎鎌倉時代の順徳天皇はこう書き残されています。「天皇たるもの朝から夜まで、神を敬うことを怠けてはなりません」 ◎平安時代の宇多天皇は次のように記されております。「わが国は神国です。ですから私は毎朝、神を拝みます。この祈りは今日からはじめて、以後一日も怠りません」 ◎飛鳥時代の光仁天皇は「神様をおまつりする事は、国の一番大切なことです」と書かれています。 ◎平安時代の仁明天皇は「神様を尊敬することは昔も今も当たり前の常識なのです」と書籍に残されました。 ◎江戸時代の後水尾天皇は「神様をうやまうことが第一です」と書かれています。 ◎神武天皇(初代天皇)について日本書紀には「神武天皇は、自ら心身を清めて神々を祭り天下を安定させると言われた」とあります。 ◎平安時代後期「内裏式」によれば「天皇は、国民の苦しみが我が身を通過しますようにと祈る」とあります。 ◎古墳時代の崇神天皇は「朝も夜も大物主神を祀り国と民の平穏と疫病退散を祈られた」とあります。 ◎鎌倉時代の後醍醐天皇御製「世をさめり 民やすかれと 祈るこそ 我が身につきぬ 思うなりけれ」 ◎昭和天皇の御製 「我が庭の宮居に祀る神々に 世の平らぎを祈る朝朝」