回答(15件)

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99.9パーセントいるでしょう。 では、宇宙人がどれだけいるかを計算してみましょう。 我々の銀河系に存在する通信可能な地球外文明の数を「N」と仮定する すると、Nの値は以下の式で表わされる。 N = M' × Ss × Sp × Se × F1 × F2 M' = 銀河系内に存在する恒星の数 [2,000億] Ss = 惑星を持つ恒星の割合[0.5] Sp = 1つの星系が持つ惑星の数[6] Se = 銀河系内に存在する惑星のうち、地球型惑星である割合[0.01] F1 = 地球型惑星のうち、実際に生命が存在している惑星の割合[0.01] F2 = 生命が存在している惑星のうち、通信可能な知的生命に進化している惑星の割合[0.001] 以上の値を代入すると、N は次のようになる。 2,000億 × 0.5 × 6 × 0.01 × 0.01 × 0.001 = 6万 結論:銀河系に存在する宇宙人の住む星は「6万個」という計算結果になりました。 ↓ 銀河系の直径は10万光年もありますから、文明のある星と星の距離がどれだけ離れているかが想像できますね。残念ながら地球から半径100光年以内に宇宙人の住む星がある可能性は絶望的です。地球に宇宙人が来ないという事にも辻褄が会いますね。 ------------------------- M'~Seの値は、実際にケプラー宇宙望遠鏡で発見されている太陽系外惑星の割合を元に算出しています。2020年現在NASAのデータベースによると、発見済みの系外惑星の数は4,000個以上、うちハビタブルゾーンに位置し、質量or直径が地球の±0.2倍未満の惑星が40個ほどなので、単純計算で全惑星のうち地球型惑星の割合は1%という事になります。つまりこの銀河系内には60億個の地球型惑星がある事になります。 F1とF2の値については全くもって憶測です。特にF2に関しては、過去の地球上で起きた隕石衝突や超新星爆発によるガンマー線バースト、全球凍結などによる大量絶滅からして、単純な生命が人間のような高度な生命に進化するのがいかに困難かが分かります。また、銀河系に存在る恒星で一番多いタイプである赤色矮星は、主星までの距離が近いうえ、放射線が強力なため、更に知的生命への進化が困難なように思えます。したがってF1とF2の数値は下方修正されるべきと考えられますが、この式は木星の衛星エウロパのような、氷床の下の海に存在する生命の存在の可能性を考慮していません。また、土星の衛星タイタンのように液体メタンが地球上の水と同じ役割を果して、生命環境を作る事が可能だとすると、F1とF2の値はさらに大きくなります。 あくまでも憶測を交えた予想であり、実際には予想より少なかったり、予想の数百倍数千倍も多いかもしれません。 こういう話はとても夢があるし、ワクワクしますね^^

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どうも地球という星に住んでいる宇宙人です! これではダメですかね? 宇宙人はいますね。

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実際にはいるけれど、地球との距離が離れすぎていて会うことが出来ていないんだと思います。宇宙は広いですし、居ないはずが無い!

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います。 じゃなければ日清焼きそばUFOが開発されることもなかった

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