現在高2で進路なのですが、

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①可能です。但し、予備自衛官は訓練もなく期間が経過することが多いです。 ②ボーダーライン上なら有利になる可能性はあるでしょう。但し、一般幹部候補生で期待されるのは「学力」でしょう。 広報官などは「予備自衛官登録をして置くと有利になる」などと甘言しますが、現実は結構厳しいですよ。

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1.一つの選択肢として大学に通いながらも予備自衛官等の活動ができるのか? 予定の管理ができれば、可能です。 訓練と授業が被ったりした場合の対処が面倒だと思います。 2.また、大学卒業後に一般曹候補生、一般幹部候補生の入隊試験を受ける際、大学在学中に活動していた、 予備自衛官というのは入隊試験に有利に働くのか? 若干は有利になると思います。 それに関係なく、補生は大卒ならよほどのことがなければ基本落とされないはずです。

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1.一つの選択肢として大学に通いながらも予備自衛官等の活動できるのか? ⇒可能です。該当するのは、予備自衛官補になり、主に自衛官未経験者を対象とした制度です。2つのコースがあり、応募資格は「一般」は18歳以上34歳未満、特定の技能や資格を生かせる「技能」は18歳以上で、保有する技能資格に応じて53歳から55歳未満までの年齢制限があります。 参考:https://www.mod.go.jp/gsdf/reserve/yobijiho/oubo.html 2.また、大学卒業後に一般曹候補生、一般幹部候補生の入隊試試験を受ける際、大学在学中に活動していた、予備自衛官というのは入隊試験に有利に働くのか? ⇒一般曹候補生、一般幹部候補生の1次試験には影響しませんが、2次試験で実施される面接は、目的が人物評価ですから、間違いなく有利に作用すると思います。

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