自転車のディスクブレーキが嫌いな人、来てください。 ディスクブレーキのどんなところが嫌いですか? 俺は ・自力でメンテナンスしづらいところ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうですよね。 MTBにはディスクブレーキふさわしいですけど、それをロードやクロスに持ってきたって、デメリットのほうが大きくなってしまいますよね。 このディスク推しブームもそのうちしらけて終わるんじゃないかと思っています。

お礼日時:2021/12/3 17:55

その他の回答(9件)

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来たよ、はるばる来たぜ函館へ どんなところが嫌いかと聞かれれば、土星みたいな形、うちの嫁に浮き輪みたいな形の不細工さに尽きますね 土星 ↘ うちの嫁は省略させて下さい

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信用が無い所 パッドでない装置自体はvブレーキとかの方が10倍保つ

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ないですね。因みに、ロードですけど。 自力でメンテナンスしづらいところ → 別に、問題なく出来ますけど。 キャリパーが狭すぎて、車輪をはめる時に位置調整が微妙すぎるところ → スルーアクスルなんで、毎回同じ所にハマります(ロードなら、当たり前ですな、今時)。 輪行するときにブレーキストッパーをはめないと厄介になるところ → 輪行? しません、そんな事。 スポーツ自転車業界がディスクブレーキ推しで、その流れに流されてディスクブレーキモデルを買ってしまったところ → 優れたブレーキだから、仕方ないでしょ。 エア噛み、ローター曲がりなどトラブルに弱いところ → エア噛みなんてしませんけど。いつの時代の油圧ディスクの話? ローター曲がり、しませんねー。一体どこでぶつけるの?

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デメリット ※輪行が煩わしくなる。 ヒルクライムメインの人にはディスクは特に要らない。 ※重量が重くなる。 ※今迄集めた高価なリムブレーキ専用のホイールが使え無くなる。 ※オイル交換等のメンテナンス料金も高い上に面倒臭い(メンテナンス難は自転車屋店主も良くボヤく店多数) 業界自体の波がディスクに傾いて居るので、その方向にユーザーも巻き込まれて居る。 メリット ※下り坂等特にブレーキの効きが少ない力で済む。 ※コレから先、ロードバイク業界もディスクに力を入れて来るので、ディスクを容認する人は、色んな車種の選択肢が広がって行く。 以上です。

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ローターが実は弱い、四国一周1000kmサイクリングにエントリーして、今治駅にチームで到着。 これからはディスクの時代とイキってた人が、輪行中にブツけてローター変形、歪んでキャリパーに入らず自走不能。 今治ジャイアントや近所の自転車屋に駆け込んだが偶々ローターの在庫が無く、賭けでペンチ矯正を試みるもギュッコギュッコ碌にブレーキング出来ずに「さすが時代はディスクだよなw」と言われつつ、Uターンでリタイヤしたので、万が一の時のダメージが酷い、リムならそこまでの事は無い。 そもそものディスクブレーキの由来を知っていればロードバイクに必要無いモノだと分かる。 事象を考慮出来ない楽天家やその辺走るしかしないなんちゃってがディスクに乗る。

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