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起業家、経営者に社会不適合者が多いと言われるのは何故ですか?

起業 | 企業と経営282閲覧

回答(7件)

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凡庸である事を社会適合者と定義してしまえば、非凡な一角の人物達は大体社会不適合者扱いになるだろうね。 けど、そりゃ多分「持たざるモノの目線」なんだと思うよ。 ただまあ、成功者は大体どっかぶっ飛んでます。

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それはいえますね そのかわり人の1000倍金稼ぎますが 適合している以上その枠から出れませんからね

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こんにちは。 >普通の会社員が出来ないから起業という選択肢を選ばざるを得なかったから多いのでしょうか? 私の周りでは、そういう理由で起業した人が多いです。 毎日通勤電車に乗りたくないとか、スーツを着たくないとか。 上司と喧嘩して会社をやめて起業した人もいます。 会社員であること=社会に適合するということなら、 会社員なんかやってられない!という理由で起業した人は不適合者でしょうね。

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それはそうですよ。なかにはまともな人も僅かにいますが、だめ経営者が多いから会社のほとんどが潰れます。自分を王様だと思ってますからね。

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>>起業家、経営者に社会不適合者が多いと言われるのは何故ですか? →→そもそも、どこで言われてるのかわかりませんが、、、 世の中「勤め」をされる方が大半です。 割合で言ったら95%以上でしょうか。(正確には知りませんが) 起業家・経営者は残りの5%の人という事になりますので、95%側の人から見れば「変わり者」ということになるのかもしれませんね。

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