日商簿記3級の仕訳と勘定記入に関する質問です。 まだ勉強を始めたばかりで頓珍漢な質問かもしれませんが、どなたか回答いただけますと幸いです。

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ベストアンサー

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とても丁寧にご回答くださり、ありがとうございます(´;ω;`) 貸借対照表の貸方は金の調達状況、というお言葉で納得できました。 まだ、学習して日が浅く、解説いただいた全てを理解出来たとは言い難いところもありますが、とても勉強になりました。ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんとても分かりやすいアドバイスをして下さり、ありがとうございました。お陰様で、疑問を晴らすことができました!ベストアンサーは最も詳しく、かつ丁寧に解説して下さった方を選ばせていただきます。とはいえ、どなたもわざわざご回答下さり、本当に感謝しています。ありがとうございました!

お礼日時:2021/12/3 16:19

その他の回答(2件)

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「コストを払った代わりに商品を得ている」の認識は合っていると思います。 ですが、今回は三分法ということなので取引の都度、商品を増減させたりはしません。 日常の取引時の仕訳を簡単にしよう!というのが三分法のイメージです。 なぜ簡単になるのか等の説明は「三分法、メリット」などと検索していただいた方がわかりやすいと思いますので省略させていただきます。

今日三分法と分記法に関する単元を学びました。まだ表面的なことしか理解出来ていないので、三分法、メリットで検索して理解を深めたいと思います。ご回答下さり、ありがとうございました!