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2021/11/30 17:13

33回答

後期高齢者の母の扶養と年末調整についての質問です。 主人の80過ぎの母を毎年年末調整の扶養の欄に書いていたら年金が158万前後だからか扶養に入れないと言われ、追徴課税になるみたいです。

ベストアンサー

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質問者2021/11/30 17:52

回答ありがとうございます。 母は寡婦年金と言っております。 しかし調べたら寡婦年金は60〜65歳で貰うものだとネットで見ました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧な回答と共に最初に回答いただきましたのでベストアンサーにさせていただきます。 みなさん、ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/1 5:47

その他の回答(2件)

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> 年金が158万前後だからか扶養に入れないと言われ、 158ー110=48なので、扶養に出来ないとなる。 遺族年金とか障害年金があるなら、扶養に出来ますが、、、。 念の為、 母宛に来る、年金事務所からのはがき、自治体からの介護保険料決定通知や、健康保険料決定通知に年金額の記載があるので、その確認を。 > それと追徴課税になる場合、年額いくら位とかわかる方 夫の課税所得(所得税率)で変わります。

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質問者2021/12/1 5:45

丁寧な回答ありがとうございました。

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2021/11/30 18:05

遺族年金+老齢年金>180万なら、健保の扶養にはできません。 だけど、75歳以上の高齢者には関係ないのですけどね。 所得税の扶養なら、遺族年金は関係なく、老齢年金だけで判断です。 老齢年金158万以上なら、税金の扶養親族にはできません。

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質問者2021/12/1 5:45

丁寧な回答ありがとうございました。