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2021/12/1 13:03

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令和3年宅建士試験合格発表について 不合格でした。 自己採点33点でした 合格は、34点合格率17.9%でした 悔しいです。昨日はフライング発表も 見れず今さっき見てへこんでます。

補足

補足です 1点差で落ちたショックが離れずに 立ち直れません。 後1点で合格だったのに 難易度同じくらいならと思い 行政書士テキストを買ってきました 行政書士学習を8月までやり 9,10月半ばまで宅建という感じで 考えてるのですがどうでしょうか?

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合格点は35か36だとよそうしておりましたが、34点でしたね。 35ではダメだったのかというと、恐らく、35だと15%を切ったのでしょうね。 なので、34点の人はラッキーだったと思います。 きっと、34点の人で2〜3%いたんでしょう。 33点にしたら、合格率が20%を超えるかもしれませんね。 宅建士は相対試験なので、33点だと沢山の人が合格する簡単な資格になってしまいますね…。

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補足見ました。 宅建の手応えはどんな感じだったのでしょうか?それによると思います。 行政書士と宅建士のダブル受験、可能だと思います。 勉強方法は、行政書士の勉強に重ねて、宅建士の過去問を試験まで一日50問解き続けたらいいと思います。

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民法は昔から難問が多く、合格基準点+5点で合格(2001年)できた私も、民法は6割の得点でした。 権利関係(民法)以外は、暗記種目ですので、選択肢の正誤を判断するために必要な知識(テキストの重要ポイント)が頭に入っていれば、合格できる試験です。 合格できなかった方の多くは、記憶が曖昧な状態です。

>行政書士テキストを買ってきました 行政書士学習を8月までやり ポイントがずれています。 貴方の結果は、権利関係以外の知識の記憶が曖昧だからです。

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今回の本当の合格ラインは多くの予想どうり35点だったと思います しかし35点では合格率が低すぎるのでしかたがなく34点を合格ラインにしたのでしょう。34点組の人たちは「ただ運が良かった」だけです 仮にあなたが34点をとっていたとしても絶対に合格できたとは思えません 合格するためにはあと2点以上取るべきだったのです そう考えると今回の試験結果を納得して受け止められるはずです さあ、次の2022年宅建試験の「申し込み」まで8ヶ月程度しかありませんよ あきらめて33点分の知識を無駄にするのもよし、初学者たちよりも33点分を有利に再チャレンジするもよし、あなた次第です。

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質問者2021/12/3 12:20

意味不明です!34点で合格なのに しかも、自分はあと1点!です! 自分は運が悪かっただけです。 実力的には合格レベルだと 友達にも言われました。

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残念でしたね。毎年1点に泣く方はあなた様だけではありません。 数千人、数万人はいます。ここで諦めるか、リベンジをするか。 多少なりとも今後のあなた様の人生を変えると思います。 新年から気持ちを切り変えてゆっくり出直されたらどうですか。 諦めずに頑張れば宅建は合格できる試験です。 そんな超難関でもありません。

特に民法などは難しくて行政書士民法並みや それを超えるくらいの難易度とも言いますし 法令で都市計画法や建築基準法で 失点がくやまれます。 >それも大事ですがそれより宅建業法でしっかり得点できていましたか?合格する方はほぼ例外なく宅建業法を満点またはそれ近く得点されています。ゆっくり検証されてみてください。