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2021/12/2 4:54

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昨年、ある地方の役所の氷河期職員の試験採用に義兄が受かったのですが、これって凄いのでしょうか? 倍率は30倍ほどだそうで、氷河期採用の中では低倍率だそうですが。

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質問者2021/12/2 7:38

回答ありがとうございます。義兄はやむを得ない理由で失業、長らく非正規でしたが、花開いて良かったです。東京や大阪といった大都会はきっととんでもない高い倍率なんでしょうね。今度、お兄さんに会ったら、誉めておきます(笑)。

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すごいですね。 30倍と言ったら。普通の公務員採用試験倍率よりも、高いのです。 それに合格するのは、至難の業だと思います。 それでは、なぜ普通の公務員採用試験を受験しないのか?と言うと、公務員採用試験には「年齢上限」の制限が、あるからです。 大体、30歳くらいで、打ち止めです。 ただし、教員採用試験だけは、別です。 現在、どこの自治体でも、上限年齢を50歳近くまで緩和しています。 私の勤務する公立中学校の、今年新採の英語科の同僚は、40歳です。 氷河期の人物でも、教員免許を持っていれば、公務員に就ける可能性があると言うことです。 競争倍率は、 小学校3倍 中学校5倍 高校10倍 程度です。

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質問者2021/12/2 7:31

初めて知りました。義兄は40代なんですが、非正規の仕事を長くしつつ勉強していました。今度、会ったら「お兄さん、凄いね」って誉めておきます(笑)。