かけ算の式の立て方についてです。 よく子どもがテストで「1つ分の数」×「いくつ分」=「全部の数」で式を立てられず、掛け算はどちらから掛けてもいいのであっている親御さんがいますが…

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単に九九ができるではなく、文章の意味を理解して式を立てるというところまでがテストで求められているということですね。 子どものテストに対して、疑問を持つ方が多いようなので気になりました。ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

英語だと逆になるのですね。初めて知りました。 意味を考えて式が立てられるように、子どもにも伝えていきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/2 19:51

その他の回答(1件)

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小学校では「いくつ分」=「全部の数」と習います。これでなければ不正解です。 中学校以降は、そもそも途中式を書かされないので大丈夫です。 もちろん交換法則よりab=baですが、『単にかければいい』という考えだけで式を立てて正解する人を不正解にするためだと思われます(あくまで予想) まとめると、 ・逆で式を立ててはならない。 ・小学校でそう習った 無論、小学校によっては違うかも知れません。

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単に九九ができるではなく、文章の意味を理解して式を立てるというところまでがテストで求められているということですね。 子どものテストに対して、疑問を持つ方が多いようなので気になりました。ありがとうございました。