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2021/12/2 20:55

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エアコンを夏場使用すると、エアコン内部が結露して内部にカビができますが、冬の暖房の場合はエアコン内部は同じように結露して常に濡れた状態でしょうか?

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質問者2021/12/3 12:12

ガスストーブはどうでしょうか? ガスストーブもありますが。

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夏のみです。 灯油ストーブです。 ただ灯油ストーブは部屋を暖める力は無いでしょうね。 石油ファンヒーターで室温を22度にもっていき切ってから、エアコンで22度をキープすれば安いと思います。 各部屋に温湿度計くらいは置きましょう。

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夏場とは逆に、冬は室内機は熱くなり、冷たくなるのは室外機ですので、室内機にカビは発生しません。 難しい話は端折って言えば、部屋の温度を同じだけ上げるのが最も安いのは、条件が整っている限りはエアコンです。 ただし、エアコンはその機構上、外気温が5度程度以下になると極端に能力が低下して、部屋を暖める能力が不足します。 また、算出に用いる電気料金は、契約内容によって2倍以上変わり、最も安い深夜電力契約での深夜時間帯なら、相当経済的と言えますが、冬の深夜は軒並み5度以下で、肝心の能力不足が起きやすい状態です。 もう一つは、エアコンは天井付近に設置してあるので、冷気が溜まる床付近を温める事が不得意で、ピンポイントに温めるのにも向いていません。 その為、シーリングファンやサーキュレーターを併用する必要があります。 これに対して、ファンヒーターは気温に左右されず、一定の暖房効果があります。 また、床に自由に設置できる事で、部屋全体を温めなくても、目の前の範囲のみを温めるには適しています。 更に、吹き出し位置が最も冷気が溜まる低い位置なので、単体でも効率的に全体に温まります。 ですので、結論は適材適所です。