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2021/12/3 8:27

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死後の世界をご存知の方いますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 1番スッとする回答でした。

お礼日時:2021/12/4 6:31

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こんにちは。「tyran」です。 故丹波哲郎さんの遺作映画「大霊界」をご覧になられたことがありますか? もし、まだ「ご視聴」されていないなら、是非、ご覧になられてみて下さい。 「大霊界」は、映画として1、2が製作され、3は「テレビ番組」として製作されてます。死後の世界をお知りになりたいのであれば、見ておかれた方が良いです。 丹波さんのご説明では、「霊界」にお帰りになられた人々がまず思われることは「なんでもっと霊界について勉強してこなかったのだろう」と、悔しがられるそうです。「霊界:あの世」について、知識があれば「生き方」も違っていた。もっと、「功徳」を積んだり「善行」を行っておけばよかったと思われる。 「霊界」に帰ってから「功徳・善行」を積もうとしても、「霊界」そのものが完璧な「無痛世界」であり「苦しみ」の無い世界で、人助けも要らないわけです。しかも、生きてた時の「悪い行い」も無かったことにも出来ませんし、後付けて「善行」の数・量を増やすことも出来ません。 生きてた時の「行い」が、死後の世界の「霊層:ランク」を決定します! 映画「大霊界」で描かれる世界は、90%以上、正解だと思います。 以下は、私(tyran)の知識です。 「雲の上」にある「彼岸世界:霊界・天上界・菩薩界・仏界・神界」が、「功徳・善行」の数・量で「ランク」が決められます。 特に「仏界」は、生前に「悟り」を開かなければ帰れない世界で、「涅槃」と呼ばれ「月」にあります。「月」は落ちて来ません!すなわち「生れ落ちない世界:涅槃」が「月」にあるわけです。 「月」には、お釈迦様の宮殿があって、そこで「仏陀」ことお釈迦様は、次の「神界」を目指すべく「神様の勉強」を行われておられます。 「仏界」から「神界」へ。 「人間」が「輪廻転生の繰り返し」を行い、この世「現世界」に生れ落ちて来られるのは、人生で「悟り」を開いて「仏陀:目覚めたる者」になられるためです。悟れなければ「前世」から「今世」、「今世」で悟れなければ「来世」と、延々と「悟りの真理」を人生で獲得されるまで「転生」は続いて行きます! 「悟り」を開かれれば「転生からの解脱(解放)」です。 「悟りの真理」を求めているのが「人の魂:真我」です! 「脳内:脳下垂体」に収まっておりますが、亡くなられれば、「霊魂」として、肉体から抜け出て来ます。「霊魂」は「光の体」です! 「幽体」と言う「生前の記憶体」を「霊魂」は身に着けており、この「幽体」を脱ぎ捨てる場所が「幽界」と言う場所で、地上30mから上空の世界にある第4次元世界で「時間の流れ」が存在しておりません。 「幽界」は、「過去・現在・未来」が一本で続いて存在しており、 ここには「アカシックレコード:永遠の記録庫」と呼ばれる場所があり、「地球」が誕生してから今日までの記録、さらに、未来の可能性まで記録されております。 「雲の下」の対流圏にある「幽界」ですが、生前の執着を捨てて行く所なので、「執着が捨てられない:幽体を脱げない」方々が、生前の姿のままでさ迷っていたりするわけです。 死後「49日」とは、生前の執着を捨てるための期間であり、お世話になった人々に「挨拶回り」されたりして、「心残り」をスッキリさせて、「50日目」に「三途の川」を渡られて「雲の上:彼岸世界」にお帰りになられます。 死後「50日目」に「三途の川」を渡ることが出来れば、最短であり、順調に「執着」を捨てられた場合です。「幽体」も脱ぎ捨てる、また「腹の中」には「生きるための鬼:丹田の鬼」も居たので、この「丹田の鬼」とも「賽の河原」でサヨナラします! 「丹田の鬼」は、動物の姿をしており、「カメレオン」「ダチョウ」「アライグマ」「オラウータン」等、人それぞれで「欲心担当」です! 私(tyran)の「丹田の鬼」は「亀」です。 私は、のんびり屋で「マイペース」な男ですが、本人の特徴が出ます。 勿論、私自身も死んだら、この「丹田の亀」ともお別れするわけです。 「鬼」は、「彼岸世界」には連れて行けません。 「丹田の鬼」は、生きてる時は見えませんが亡くなられれば見えます。 当然、生前に「鬼のように生きて」自分の鬼とお別れできなければ「地獄界」に暮らし続けることになります。 生前「衣食住」生きるための鬼ですが、人間の負の感情(恨み・憎しみ・嫉妬・ねたみ)を「胸」に抱くことで、「鬼」は「胸」まで上がり、鬼のような人間:無慈悲な人間、犯罪者、テロリスト等になりかねないので「腹の鬼は腹のまま」、「胸の中には鬼あらず:不鬼」と心得て生きて行かれる必要があります! 「不鬼心経」(胸に鬼あらずの心のおしえ)です。これは、私(tyran)の悟りです。 死後「幽界」にて、「幽体」を脱ぎ捨てて「丹田の鬼」ともお別れ出来れば、あとは「霊魂:霊体・魂」にみですので、「三途の川」を渡ることが出来ます!「50日目」に「川」を渡られれば、川面がきらきら輝いております。 「十十十十十」=「五十」です。 「三途の川」は、「船」で渡る人、飛んで渡る人、「馬」で渡る人など、様々にあるそうです。どの道「雲の上」に帰って行かれるわけですが、「霊界」は「成層圏:下部」、「天上界」は「成層圏:上部」にあります。 この成層圏の上に「電離層」(オーロラが発生する場所)があって、その上に「菩薩界」があり、さらに上に「仏界」「神界」と続きます。「仏界」は「月」にあります。「月」は、人間の「魂:真我」が帰りたがっている「魂のホーム」です! 「悟り」を開かれないで「霊界・天上界・菩薩界」まで「霊魂」がお帰りになられても「ご納得されず」、また、この世「現世界」で悟りを開こうとして「転生」されて来られるわけです。 人生が、普通の善人であれば「霊界」までお帰りになられます。 200年前後で「転生」されて、生れ落ちて来られます。 人生が、博愛の人生であれば「天上界」までお帰りになられます。 700年前後で「転生」されて、生れ落ちて来られます。 人生が、慈悲の人生であれば「菩薩界」までお帰りになられます。 1000年前後で「転生」されて、生れ落ちて来られます。 そして、人生で「悟りの真理」を獲得されれば「仏界」にお帰りになられて、「月」にて「神様の勉強」をされ、やがて「神界」に進まれます。 以上、上記のように書きましたが、まず「大霊界」の映画をご覧になられると一目瞭然で解りやすいと思います。回答させていただいた私の話は、私自身の「悟りの真理」も含まれておりますのでご了承ください。 「霊界・天上界」には、肉体的な「老化」が無いので、皆さん「20歳前後」の姿で、若々しく暮らされてるそうです。 以上です。 ありがとうございました。

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人間の認知の部分で申しますと、 ・あなたの死後の世界は、あなたが存在しない世界です。 ・すなわち、死後の世界は、生前の世界と同じです。 生前の世界を、自身は感じることができません。 死後の世界も、自身は感じることができません。 また全身麻酔は死に最も近い状態と言われています。 →睡眠時の夢のようなものは一切見ません※自分の経験則です。 この世と別のあの世の存在があるという考えもありますが、 仮にあったとしても、この世の人間が確かめようもありません。 物理的な部分で申しますと、 ・生前の世界は、過去の宇宙の姿。 化石や遺産、伝承によりある程度のこと(宇宙や地球の成り立ちや生命の進化の過程)はわかります。 ・死後の世界は、未来の宇宙の姿。 予測は立てられますが、実際にどうなるかは、誰にもわかりません。

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貴方の死後の世界は、貴方が存在しない世界です。 貴方が居なくなっても、貴方以外はそのまま存在し、日常生活を続けるだけです。