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本気で幽霊を信じる人は減ってるでしょう。 子供が信じているだけで、まともな大人なら幽霊なんて信じません。 テレビの幽霊の話は全て捏造やヤラセだとバレましたからね。 霊や幽霊は存在しないし、霊能力も存在しません。 スピリチュアルは霊をもとにして創作している虚構です。 霊や幽霊は存在しないのは妖怪や妖精、悪魔、怪獣、サンタなどが 本当には存在しないのとの同じです。 霊や幽霊、霊能力は映画、小説の中のフィクションで虚構です。 霊や幽霊というのは脳の中にだけあるイメージです。 幽霊は時代や国によって異なる姿や形をしています。 今ある幽霊のイメージは江戸時代に作り出されたものです。 スイスやフィンランドのように幽霊を全く信じていない国もあります。 もし幽霊が実在するならどの時代のどの国でも同じように見えるはずです。 このことからも幽霊は実在のものではなく文化的なものだと言えます。 科学的な見地からすれば霊や幽霊なんて本当に存在したら 科学の基本的で重要な理論に矛盾してしまい 科学そのものが破綻します。 霊は測定や検出をすることもできません。 霊が測定可能な物質や電磁波などとして存在しないのは明らかです。 つまり霊は科学の外にあるということです。 結論としては霊は本当には存在せず 脳内の想像にすぎないということです。 オーラ、アストラル体、チャクラ、霊障、憑依、守護霊、霊格、除霊、 霊力、霊感、霊視、前世、来世、輪廻、転生、霊界、死後の世界、 天国、地獄、霊感占い、ヒーリング、スピリチュアルカウンセリングなど 霊に関するようなことも全て完全に虚構です。 気功、占い、霊、スピリチュアルなどは全て"非科学"の世界のものです。 霊や幽霊が本当に存在すると信じている人は あまりにも霊や幽霊のことばかりを考えすぎているので 脳内のイメージにも関わらず現実だと思い込んでしまって 脳内の想像と現実を混同しているのです。 何か悪い事があってその原因が不明のとき霊のせいにしているのです。 幽霊が見えたと思っても勘違いか見間違いです。 幽霊を見たと嘘をついていることもあります。 気功や占い、霊、スピリチュアルなどの根拠がなく、 存在が証明されてないことを安易に信じてはいけません。 気功や占い、霊、スピリチュアルは何の根拠もなく 嘘に嘘を重ねた妄想に過ぎませんが、 人は情報量が多いほど、そのことを信じやすくなります。 存在していないものや根拠のないものに対しては 妄想を自由に無制限に広げることができ情報量が増大するので、 根拠の無い情報を容易に信じてしまう人にとっては むしろ信憑性が高く感じられるのです。 そして、嘘でもいったん信じてしまうと、 その嘘に反するような都合の悪いものは真実でも無視し、 その嘘を強化するための情報を自ら探して、 ありえないような話でも容易に信じるようになってしまいます。 気功や占い、霊、スピリチュアルに 依存してしまうと心が変化していきます。 根拠の無いことを受け入れて他人に思考と判断を任せていれば そのうち、自分では思考も判断もできなくなります。 そして、気功や占い、霊、スピリチュアルに思考が支配され、 行動の基準が自分の思考や判断ではなくなり、 気功や占い、霊、スピリチュアルに、 どんどん頼るようになっていきます。 自分や家族の人生を左右するようなことまでも 思考と判断に基づくのではなく、それらに頼るようになります。 高額な商品を買うようになったりもします。 そして家族関係や友人関係も壊れていきます。 世の中は嘘にまみれています。 癌や病気が治る、占いが当たる、悪い霊を祓う、運を良くするなど 出来もしないデタラメなことを言ってきますが、 そのようなことは安易に信じてはいけません。

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ここの肯定否定の数で分かると思います

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専門家によると、ここ50年で信じる人が2割増えているそうです。 その中でも実際に霊体験ありが18.8%です。

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歴史は繰り返すので増えている またオウムみたいなのが現れて事件を起こすと減る 増えては減っての繰り返し

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