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2021/12/13 13:59

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キンプリ担の人をハタから見てて思ったんですけど、SnowManとかSixTONESとかなにわ男子の最新シングルの売上が、キンプリの最新シングルより売上がいいことについて、「キンプリは8枚目だから比べられない。他グルの

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2021/12/13 15:42

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キンプリ担の方はプライドを保つ為に名前が出たグループやり数字が低いことに対して必死に言い訳しているだけです。 私個人としては、数字だけで測れるものではありませんから気にしなければ良いと思います。確かに売上枚数はスノストなにわより低いですが、だからといってそれを負に思わずに他グループのことなど気にしなければ良いかと思います。 キンプリ担ですが、はっきりいって自分たちで何故か勝手に比べて売上枚数が高いグループのことを何かといちゃもんつけて、「沢山買ってる人がいるから」「1人が何枚も買う売上に価値がない」などというキンプリ担には腹が立ちます。 FC会員数から考えれば、売上の高いどのグループもその売上は順当ですから、どちらかと言うと比べるのであればキンプリ担が危機感を覚える必要があります。 下の方に言いたいのはCDを何十枚も何百枚も買う時代はいつだってそうです。キンプリもそうですから条件は同じ。指標自体の価値はサブスクが解禁しておらずまたジャニーさん自身が売上をすごく大切にしていた方なので、ジャニーズ内で売上の価値が低下することはありません。世間的評価は下がっているとは思いますが、ジャニーズはサブスクが無いからその中で記録を作ってテレビで紹介してもらい更なる露出をゲットするには売上は大事なことです。 FC会員数で考えてみればどのグループも順当であることは分かることです。1番売上が高いSnow Manですら多名義などを考えずFC会員数とCDの形態数で考えれば 55万人(FC会員数)×3形態=165万枚売り上げるはずです。その中から多名義、失効された名義、3形態全て買わない方など様々ですから最終的に100万枚に落ち着くのは至極真っ当なことです。

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正直な話、ファンが売り上げを上げるために同じCDを何十枚も何百枚も買う時代なので、その指標自体の価値が低下しています。 今やCD売上はどれだけ優れた楽曲か、どれだけその曲が世間に認知されているかを表すものというよりも、そのグループのファンにはどれだけお金(グループに対する熱量)を持ったファンがいるかの意味合いの方が強い気がします。

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