完全な水中生物で哺乳類くらい高機能な脳を持つことはできますか?

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イルカは可なり高度な脳と言われてますが、精々犬くらいかもしれません。 人は指が自由に動ける事でも、物作りに優れてます。 水から出ている世界では色々な物に溢れているので、材料は切がない程です。 これを利用して人の脳も進化して来た訳です。 海の中ではイルカのように先ず指はありません。 物でも材料は極端に少ないのです。 これでは人のような進化は望めません。 地球外で外の惑星の環境でも、似たようなものと思います。 ところで銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 それで私が考えている宇宙で回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 私は人が神に依って創られた事を信じていて、宇宙には神がいる根拠がある思いをしてます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 神は自分を月日親神と仰ってます。 月が男神で、日が女神です。 それから通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 ところで霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 それから次もテレビでしていたのですが、アメリカだったか国はうろ覚えですが、そこの脳科学者が出て来て、その人は絶対臨死体験は単なる脳の仕組みから来ていて、霊界とのような事で起こってはいないと考えていました。 即ち霊界も当然否定していた訳です。 ところがその人自身が重い病気に罹って、臨死体験に遭うのです。 そは美しい花々のあるような所だったような、それらの過程は余り覚えていないのですが、空間に浮いて動いて行っているようになっていたようです。 そうすると向こうから女性も同じように浮いてこちらに向かって来て、そして通りすがりに挨拶して来たそうです。 見た事もない人だったのです。 それから臨死体験から解除されたのですが、一時死んだとみなされた事から回復した訳です。 その後自分に姉がいる事が分かって、その事実自体は知らなかったのですが、そして写真を見る状況になって見て、それが何とあの臨死体験ですれ違った女性だったのだと言うのです。 それでその人は霊魂や霊界が本当にあると信じて、それからこの真実を脳科学者の体験談として伝える立場になってます。 なお天理教では霊界のようなものは、神の世界だから信じるなと言っていたほどです。 しかし神が陽気暮らしを言っていて、地上を天国世界にする目的だとしていました。 この暮らしで人の心と行いがあるので、結果はそれで霊界での居場所になるので、特に霊界を信じてなくても良かった訳です。