東京電力福島原発が次々とメルトダウンし、次々と爆発して吹き飛んだ直後から、100ミリシーベルトの被曝なんて大丈夫♪と言うデマを一部の原発推進の専門家たちが拡散させていたが、

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まあ、実際200mSv(250mSvだったか?)の被曝では人体に影響は見られないですし。 流石に、1000Svも被曝すれば即死でしょう。人間の致死線量は7Svですし。 また、100%健康とは言えませんが、2.53Svの被曝でも生還した人はいます。

100ミリシーベルト以上の被曝で発癌のリスクが明確に上昇する科学的な証拠があると原発推進の環境省も言っているが、福島原発が次々とメルトダウンし、次々と大爆発して吹き飛んでしまってからは、250ミリシーベルトの被曝も大丈夫という事にするのか? それって被曝を続けてガラパリとか他国の高線量地域のように人も被曝で淘汰され、生き残った家系が被曝に強いのであり、日本でそれが起きるのはまだもう少し時間が掛かるんじゃないのか?