4人家族です。保険に入った方が良いでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

500万円もらえる終身保険を検討したいと思います!

お礼日時:1/19 19:40

その他の回答(6件)

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ライフイベント表とキャッシュフロー表を作成しましょう。 可能な限り詳細に。 そうすれば、いつ亡くなれば、いくらの死亡保障が必要かわかります。 医療保険が不要との意見も多数ありますが、個室代や家族の見舞いの交通費や、それに伴う多々の出費があります。 そういった費用にも使えます。 先進医療補償は安いので、2,000万つけても何百円です。

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保険は加入しておいた方が良いです。 色々な保険会社がありますので情報収集をたくさんなさった方が良いと思います。 ①漢字生保(日本生命、第一生命など) ・知名度あり ・担当者によって提案がまちまち ②外資系保険(ソニー生保、プルデンシャルなど) ・リターンが見込める商品あり ・リスクも大きい ③ほけんの窓口など ・組み合わせによっては保険料を抑えて保険の組成ができる ・万が一の時は組み合わせた保険会社の数だけ手続きが多くなる 私はたくさん相談した結果外資系保険会社で組みました

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端的に言うと奥さん次第かと思います。 奥さんに万が一があっても、経済的に困ることはないので、既に教育資金が準備出来ていて、かつ貯金もそれなりにはあるので、ご主人1人でもやっていける環境だと思いますので、奥さんの保険は不要でしょう。 次にご主人の保険ですが、ご主人が亡くなられた場合は住宅ローンは無くなり、遺族年金は入ってきます。 しかしそれだけでその先ずっと子ども2人を世話しながら生活していくのは、ほぼ不可能です。 従ってご主人が生命保険に入るか、万が一の時に奥さんが働くかのどちらかになります。 奥さんがフルタイムで働く気があるのであれば、保険はいらないと思いますが、働く気が無いのであれば加入は必要になってくると思います。 ただ一生専業主婦してられるだけの額を保障しようとすると、月額数万円取られるので、かなり苦しいですが。 下の子が小学校に上がるまで働きたくないという話なら、その期間分やっていけるだけの保障内容にしてもいいかもしれません。

ありがとうございます。 おっしゃる通り妻の今後の収入が重要ですね。 ちなみに妻は働きたい意向を持っていて下の子が4歳になったら最低でもパートで働くと思います。 教員免許も持っているので教員になってくれれば1番よいのですが。 またおっしゃる通り死亡保険も3000万円など高額な補償のものは保険料的にも現実的ではないですし、団信もあることから加入に至っておりません。

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高額療養費制度や制度の多数該当はご存じとのことと思いますが、一応確認の為に基礎的な想定だけ挙げますね。 一般的な年収の場合、高額療養費制度を利用すれば月8万100円+αの医療費支払いで済みます。 また、多数該当で過去12か月のうち3回上記制度を使えば、4回目から44400円で済みます。 しかし、逆に想定しますと、月8万ギリだと制度が利用できない=約8万×12か月=96万円が12か月分の最大医療費出費ということです。 例:後に再発のある癌 1ヶ月目:健康診断後、要精密検査=血液検査・CT・RIなど:6~7万 2ヶ月目:生検(診断まで要2週間)2泊入院・室料差額1万あり:7万円 3ヶ月目:手術準備検査+入院手術、退院後診療等:高額療養9万円 4ヶ月目:放射線治療30日:高額療養費9万円 5ヶ月目:通院化学療法(1回目は入院・休職・1クール3~4週間なので1ヶ月1回または2回):7万円 その後、抗癌剤サイクルが決まっているため1月1~2回:1回4~5万 その後、最低1~3年程度、定期的に通院・血液検査・定期検査で数か月ごとに4~8万円 例:1年後、再発の可能性で上記1ヶ月目に戻る→数年繰り返し=多数該当せず上限ギリギリまで毎月自腹 こんな感じのケースも稀ではなく、よくあるケースです。 このようなサイクルになってしまうと、12か月3回の多数該当には該当しませんので、延々と高額療養費ギリ未満を払い続けることになります。 ですから、夫婦のどちらかが年間最大医療費96万円+差額室料(1部屋1日3000円~1万円程度×日数)、その他、通院交通費・付き添い休業の減給分などを踏まえて、数年間続いても生活に支障が無い額が補償される医療保険のご加入を検討すると良いでしょう。 もしも、安いほうが良ければ、お住まいの都道府県民共済・生協(コープ)共済など、保険ではなく共済もおすすめです。 コープ共済なら月額2000円程度から加入できますし、都道府県民共済も1口3000円~5000円程度からで補償はバッチリ、毎年割戻金があるので掛け捨てになりませんよ。 数年間、毎年医療費+アルファで150万程度の出費が続いても、仕事をしなくても生活には困らない貯蓄があり、その貯蓄が減ることも諦められるのであれば医療保険は必要ないです。 おまけ:よくある先進医療特約について 例えば年間の癌罹患100万人に対して重粒子線治療(320万円)が適応できたのは約10年間で29000人程度です。 簡単に言えば条件が厳しくほとんどの方が適応外、先進医療はそういうものなので保険会社の掛け捨てドル箱とも呼ばれています。

詳しくありがとうございます。おっしゃる通りガンだけは治療が3年で300万円ほどかかる可能性があると認識しております。ただガン団信があるのと貯金で対応が可能と考えておりました。 そのために何年も保険料を払うのもなんだかなと感じております。 先進医療は殆どの人が該当しないのですね。勉強になります。