ウィンドウズ「7」を「11」にアップグレートしようか迷っているのですが、11に変えた方が得でしょうか??? 愛用のノートパソコンの7をどうすべきか悩んでおります。

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ご回答ありがとうございます。 >2010年製のノートPCを使ってます。 私も似たよう時期に購入しておりますので同志がいるとうれしいです。 >自分でハードの増強や、アップグレードに伴う調査、作業ができる>のであれば、延命は可能です。 そこまで私は優秀ではないので、迷っている所です。できればアップデートしたいですよね。 同志がいるようでうれしいです。

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目的によるでしょうけど。 ノートPCだとアップグレードといってもできることは限られてきますし、ドライバがあるのかどうかと言うのも心配ですね。 HDDやバッテリーの寿命も気になります。 アプリも、ものによっては7でないとダメだったり。 以前、Let's NoteのCF-S9(2010年発売、Core i5、HDD250G,メモリは4Gに増設済み)をWindows10にはしてみましたが、まあ動くよねという感じでした。やはり重たいですよね。 Windows Updateで勝手にネットにアクセスされ、ほぼ何もできなくなるくらいやたらと重くなったり、ネットワーク共有が勝手に切断された上にシャットダウンされたりするのも、仕事で使っていると困りものでした。 Windows7のリテール版をお持ちなら新しくWindows10/11のPCを買って、Windows7でしか動かないアプリがある場合には、新しいPCにVMWareなどの仮想化ソフトを入れて仮想マシン下にWindows7をインストールして使うというのが現実的な解かもしれません。 ものによってはLinuxにwineというWindows エミュレータを入れても動いたりもしますが。 私のところでもこうした方法でWindows2000やXP時代のアプリを動かしながら少しずつ引っ越しさせました。

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【賛成意見】 私はLet's Note CF-T7(WindowsVista→Windows7→Windows10とアップグレードして新しいOSの勉強をしております。 OSのアップグレードする前に必ずハードのアップグレード実施。 1.メモリーを増設 4GB→8GB(ちなみにCF-T7は増設できず3GB) 2.HDD→SSD256GB(勉強用であれば128GBでもOK) 3.直近のOSのイメージバックアップを外付けHDDに作成(アップグレードしてもすぐに(10分程度)元に戻せます。)私はAcronisTrueImage2014使用USB、CDから起動して簡単に戻しています。 デスクトップパソコンCore2 Q9650+ASUS P5K-Pro+GTX650(1G)+メモリー8GB+256SSDでWindows7→Windows10→Windows11とアップグレード 、ゲーム以外は普通に使用する分には全く問題ありません。動画編集も簡単なものであれば十分、メモリーとSSD等アップグレードしながらパソコンスキルをあげることができますので自分でアップグレードすることには賛成。 【反対意見】 パソコンで仕事をしている、毎日株取引している等で道具としてパソコンを使用しているのであれば何のためにアップグレードするのか目的を明確にすべきです。 例えばWindows7では最新のアプリケーションソフトが動作しないとか、仕事するうえで問題が発生しているのであればWindows10にするとかです。 私は逆にWindows7でないと動作しないソフトがあるのでWin7のままです。 Let's NoteはWin10にアップグレードしたことで音が出なくなりました。 メモリー3GB(Win10起動1.9GB使用)ではネットサーフィンぐらいです。 などなど問題が発生することも想定してください。 以上が私の意見ですがパソコンスキルをあげるためにはまず自分でやってみることです。失敗しても問題ないハードで実施するのがベターです。 頑張ってください。

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反対成り。 ¥掛る上に重く変貌する成り。 同じ事する七窓まま最速仕事速い現役成り。 この回答はもっと古い第一線で長期現役ウインドウズビスタ使ってます。

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Windows7 のサポート終了 過去に投稿したもので、よく読んで理解出来たらWindows10に出来るでしょう。 Windows11はチェックプログラムを回避すれば同じ手順で出来ます。 2008年のCore2DuoでもWindows11は動きます。 Windows11はあまり好きになれないので10を使っています。 勉強だと思ってやって見ると良いのでは? やたらと新しいPCを薦める人もいます。 ですが何時までも自称、初心者が減りません。 Windows10のインストールメディアの入手 Windows10は一応有料ですが次の手順でアップグレード、クリーンインストール出来ます。 マイクロソフトのサイトからダウンロードツール(MediaCreationTool21H2)をダウンロードして、実行してWindows10のインストールメディア(DVDかUSBメモリー8GB)を作ります。 注 現在日本のWindows10のサイトは止まっている状態なので、アメリカの下記サイトからMediaCreationTool21H2をダウンロードして https://www.microsoft.com/en-us/software-download/windows10/ 起動してWindows10のISOファイルをダウンロードします。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理 Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理としてアンチウイルスソフトのアンインストール、ディスクのクリーアップとデフラグ、します。 また妨げになるソフトがインストール時に表示されたらアンインストールをします。 出来るだけ不要なアプリケーションソフトはアンインストールをして置くこと。 また、データー保護のために、プロダクトキーやパスワード メールアドレス 住所録などのデーターを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等の) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 Windows10へのアップグレード・アップデート インストール先のメディア(HDD、SSD)の空き容量35GB以上無ければインストール出来ません。 (アップデート時も同じ) Windowsを起動前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 Windowsを起動してWireLessLANの接続も切り、インストールメディアを取り付けインストールを始めます。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) インストールメディアのsetup.exe実行して、指示に従ってインストールを進めます。 プログラムの更新はしない、 引き継ぐものを選択する。 アップグレードやアップデートが終わってシャットダウンします。 取り外して置いた周辺機器やLANケーブルを取り付け、電源をいれる。 インターネットに接続すると自動認証が始まります。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 次にプログラムの更新をします。 スタート > 設定 > 更新とセキュリティでアップデートします。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 注、Lan経由のアップデートで周辺機やプログラムの更新をすると時間がかかり、アップデートを失敗する確率が高くなります。 これは、PCメーカーのドライバーを探したりおまけや付録のアプリケーションの為ではないかと推測されます。 Windows10はマイクロソフトからツールをダウンロードしてインストールメディアつくれば済む事ですが? 必要なのは認証が受けれるように有効なプロダクトキーが必要なだけです。 アップグレード後10日以内なら元のWindowsに戻せます。 自動認証が出来なかったときは、30日以内に認証を受けなければなりませんが、プロダクトキーの変更から新しいプロダクトキーを入力することで認証が受けれます。 クリーンインストール クリーンインストールする時は前処理は必要ありませんがプロダクトキーを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等のプロダクトキー) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 起動する前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 クリーンインストールはインストールメディアから起動して、プロダクトキーのエディションに合わせる必要あります。 またプロダクトキーの入力を求められますが無いを選択しインストールを続け、HDDやSSDのパティーションを開放して、新規にパティーションを自動なり手動で設定してインストールします。 この時に全てのデーターやアプリケーション システムが削除されます。 インストールが終わったら一度シャットダウンして、周辺機器やLANケーブルを取り付け、起動して、インターネットに接続します。 自動認証で認証されない時は、プロダクトキーの変更で認証を受けます。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 認証を確認後に スタート > 設定 > 更新とセキュリティ > 更新 と進み更新をする。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 国内メーカーのPCにはデバイスドライバーを公開してないメーカーがあります。 Windows7や8.1が起動する時にデバイスマネージャーでドライバーを調べ予めダウンロードして置くことを勧めます。 特にインサーネット関係のドライバーなど Windows7 8.1からのアップグレードする時はクリーンインストールをする事でメーカーがおまけや付録で提供しているアプリケーションを排除することでPCを快適に動かすことが出来るのです。 ネットブック等のメインメモリーが2GB以下CPUのパスマーク1000以下のPCにはWindows10は向きません。 Windows以外のOSをインストールすることをお勧めします。 例としてXubuntu Lubuntu LinuxMint ChaletOSなどの軽量linuxです。 なれるとWineを使ってWindowsアプリケーションを動かすことが出来ます。 マイクロソフトの姿勢に問題があるのでは? アップグレードは終了したと主張しているが? 契約上の使用許可(認証)という行為をアップグレード終了してから5年間、使用許可である認証をし続けいるが、著作権法で訴えることが出来るのか疑問です。 この行為は日本で禁止されている囮捜査に似ているのです。 万引きや道路の逆走とは次元が違うと思います。 Windows7機やWindows8機は耐用年数になっています。 マイクロソフトはWindowsXPのサポートで苦い経験しました。 Windows7、8の無料アップグレードすることでサポートを回避することが出来たのでは? また、無料アップグレードによりWindows10利用者の取り込み?固定化?することを意図している様に見えます。 ユーザー側から違法行為だと指摘すること果たして良いことなのでしょうか? 出来るか?出来ないか? 一人でも自分の手でクリーンインストールなりアップグレードをして経験を積んだ人が増えることは良いことだと思います。 Windows98からWindows7まで自分でOSをインストールした人がどれだけいるのか疑問です。 Windows10にアップグレードして半年後に壊れてもアップグレードした経験は新しいWindows10機を購入して使われる時、故障時、アップデートの時に役に立つ経験ではないでしょうか? WindowsXPがサポート終了した時、私はLinuxを導入しました。

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質問するくらいならやらないほうがいいんでは。 あと、7のままずっと使ってるならOSは有料なんですけど。 その費用考えてのことだろうかと。 普通はサポート終わったOSであれば完全オフラインで使うだろうし、ハード老朽化を考えれば新品マシン買ったりするもんですが。

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