面白いエッセイないですか?

補足

西原理恵子も好きです~。ページ数少ないですしね~。 原田宗典は「あははは」が積読状態です。郡さんってコンビニに「こわ~い話」とか「えろ~い話」とかの間に良く置かれてますよね。コンビニ=郡さんなので100円おにぎりくらいのお手ごろな作家さんだと思ってます~。 人生の感想文程度なエッセイこそ、まさに求めてやまない本です。どんどんお勧めしてください。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

こーれ、おもしろいですね!ありがとうございました。他の皆さんもありがとうございました。

お礼日時:2009/5/1 0:39

その他の回答(8件)

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絶版ですが、「大震災名言録」藤尾潔(光文社)・・・・・中島らもがお好きならいいと思いますよ。時々、吹きだしています。 再版は、最近地震災害が多いので、不謹慎になるので、なかなかできないとのことでした! 4コマ漫画ですが、岡林みかんの「本日もご立腹なり」・・・・人生の怒りも、自分に当てはまるものもあり、ひそかに吹きだしながら、ストレス解消してます。 ユーモアは、関西人でなくとも、生きる力、この知恵袋にも、ユーモア大賞「うふっ!」があれば面白いのですが・・・・・

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加賀乙彦(「生と死と文学」が素晴らしい。併し、潮出版に金を払うのは、創価学会と公明党に貢献することだから、古本で買うべき) 内田百閒(近代随筆の大家) その他、知恵袋の1さんがご推奨されている、作品社の「日本の随筆」シリーズも面白い。 私は、200巻揃いで持っています。数巻ずつ、トイレ、書斎、食堂など、さまざまな部屋に分けて置くのが良いです。 少しの暇に手にとって読める。その作家に興味を持ったら、その他の著書も読めるしね。 読書案内としても活用できる。

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人気作家、タレントの雑文、おしゃべり程度のくだらない文章が「エッセイ」として書店で売られているのが現状だ。そんなものを読んでエッセイを読んだと思っていたら、馬鹿げている。 作品社の「日本の名随筆」シリーズが面白いと思う。全200冊だから、読みでがある。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%90%8D%E9%9A%8F%E7%AD%86

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塩野七生の『男たちへ ~フツウの男をフツウでない男にするための54章~』 ユーモアもあり、スパイスも効いてます。

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日本人のエッセイは単なる感想文程度が多く、書籍代を払う価値があるとは、私は正直思えません。ブログに毛が生えた程度が多く、ブログならタダでいくらでも読めるので。 私が今までにお金を払ってでも読みたいと感じたエッセイは、アイザックアシモフの科学エッセイくらいでした。科学の当時の最先端を軽妙に説明してくれて、そのお陰で理系の大学に進む力が付きました。ただ、当時の最先端の科学ですので、今となっては間違いと判るものもあるので、鵜呑みにすると危険です。しかし論理的な話の進め方の手本であることは間違いないです。