ハンドメイド作品の販売について。 YouTube等を見て製作した バッグや小物等を、 ミンネやメルカリやバザー等で販売することは 可能ですか? 恐らく、可能な場合と不可能な場合が

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ベストアンサー

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そうですよね! 販売するのであれば、 やはり自身でオリジナル作品を 考えて製作するべきですよね。 はっとさせられました。 ありがとうございます。 また、詳しく意匠権や商標権についても詳しく教えて下さり、 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ためになりました! ありがとうございました。

お礼日時:1/12 12:52

その他の回答(3件)

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昔からあるものの作り方を紹介しているのを見て作ったものなら、問題はないです。誰にも独占する権利がないので。 信玄袋、数寄屋袋、ファスナー開きのペタンコポーチ、特別なデザインのないトートバッグなど。 特別な工夫のあるものだと、特許や意匠権を持っている人や会社がある可能性があります。

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https://craftwriter-blog.com/copyright/ 基本的な作り方なら大丈夫です。 デザイン模倣や色や配置を少し変えただけだったりすると模倣だとバレて製作者に通報されたり模倣だと訴えられたり無くても書き込みされたりのトラブルが多いのでオリジナルのデザインでの販売をするのが一番安心です。 けっこう揉め事が起きています。

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そのYouTubeで作り方紹介されてる作品が著作権にもならないような簡単なよくあるデザインなのかどうか、もしデザイン性のあるものなら投稿者の許可があるかどうかだと思います。 例えばレジンの使い方で型に流し込んでラメを入れて硬化する...というだけなら真似というか参考しても良いと思いますが、デザイン性のある作品だった場合は著作権が発生してる可能性があるので投稿者に販売しても良いかどうかを問い合わせて許可が貰えればokです。 前に似たような例をリアルタイムで見ていたのですが、ハンドメイド作り方の動画があってそれが物凄く可愛くて「販売してもいいですか?!」というコメントが殺到していて動画の投稿者が販売についての動画を投稿してたりしてました。 そんな感じで?というか直接聞くといいと思います。 あと話が逸れますが参考までに、商用利用可も気をつけないといけないくて商用利用=販売してもいいではなくて商用というのは販売活動全般(宣伝やチラシや名刺など)を指すので販売しても良いという意味が含まれてるかは販売元や材料の製作者の解釈によります。 ハンドメイドの材料の場合は商用利用=販売しても良いという意味も含んだ認識が多いので大丈夫だとは思いますが念のため。

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